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男子ゴルフマッチプレー、やはり初戦敗退。片山、谷口も通用しないんですね?

bichi0707さん

男子ゴルフマッチプレー、やはり初戦敗退。片山、谷口も通用しないんですね?

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singo7881さん

日本のNO.1、2ですからもっと頑張って欲しいですね。
これだけ実力差を見せ付けられると、日本男子ツアーは何なんだってことになっちゃいますよ。
彼らはシーズン前でまだ調整段階、というかもしれないけど世界ツアーに参戦するからには
成績を残さなければ…
でないと日本男子ツアーがチンケなものに見えて、よけい人気が無くなっちゃうよ。
女子はスポットだって成績を残しているんだから。

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  • 編集日時:2008/2/23 12:25:04
  • 回答日時:2008/2/22 23:06:31

質問した人からのコメント

  • 全くその通りです。女子を見習ってほしいもんです。
  • コメント日時:2008/2/25 18:10:49

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shuten0228さん

谷口の弁護のために。

発売中の「新 書斎のゴルフ」に、谷口のゴルフの記事が載っています。
真面目にプレーをしていると思います。飛距離では勝てないのだと思います。

日本の弁護のために。

同書に青木功の記事も有ります。’78年の世界マッチプレーでは、青木功が優勝しているそうです。

yuiyuzukさん

今回の参加は世界ランキング64位以内の資格です。
日本ツアーのポイント加算方法がおかしいです、日本のツアーのポイントはもっと低くして良いのです、絶対に世界では通用しません。
USツアー、ヨーロッパツアーでも通用しません。
マスターズも恥をかきに行くようなものです。

beriru3cさん

舐めきっている。マッチプレーの前に既にもうシーズンが 始まっている人達とお正月楽しんだ人達がマッチプレーなんかやっても勝ち目なんかありません。アホらし。

ウッズのお道具に当り散らす様も絶対にいただけないが、その後の集中力のすごさには頭が下がる。マッチプレーは本当に面白いです。

takuya_7211さん

片山は惜しかったよ。
遊ばれてたのか?

mideon1111さん

谷口…以前日本のトーナメントを見に行った時、他の選手が帰った後も鬼の形相で、狂ったように練習して
ましたよ。

谷口は2001年のアクセンチュアマッチプレー選手権で、アーニー・エルスを破って3位になった事もありますね。
あの頃の勢いはないですが、プレー自体は今の方が安定していると思います。片山もマスターズなどではコン
スタントに予選通過はしていますし、全米プロ4位になった事もある。戦えないレベルではないと思いますけど
ね。

しかしいかんせん両者ともあの飛距離では世界のトップと互角に戦うのは厳しいかも知れません。飛距離を
補うだけの技術があるかと言えば、あるが世界基準にはまだ足りない。そんなところでは?

danzaki123さん

ゴルフの技術の差かどうかはわかりませんが(あまり差は無いのではないでしょうか?)、試合にかける気合、その取り組み方に違いがあるような気がします。

もう 3年前になりますが、US Open を見に行った時、たまたま谷口が練習場に居ました。彼がやっていたのは、キャディとのおしゃべりだけ!それはそれは楽しそうなエヘラヘラのおしゃべりです。ボールを打ったのは多分全部で 10球ぐらいでしょうか?別に沢山打てば良いわけではないでしょうが、とても試合に向けて気持ちを入れ込んでいくと言うような感じは伝わって来ませんでした。彼だけが浮いて見えました。これではとても勝てないと素人目には見えました。

話は違いますが、PGA ツアーの選手たちがいかに多くの時間を、かつ色々な道具を使ったり、色々な違う角度からのパッティングの練習にかけるのかに、今更のように驚かされました。とりわけ糸を張って練習する人数が多いのにはびっくりしました。

barry_sanders_yさん

PGAツアーのプレイヤーは日本にスポット参戦しても割りと良い成績を残しているような・・・・。
スポット参戦?? 実力では??

bamboo_from_tokyoさん

スポット参戦では環境(芝、時差等)に慣れていない事もあり厳しいのが現実です。ましてやマッチプレーともなれば一発勝負的なところがありますから なおさらですね。(タイガーをはじめとするトップ軍団でも初戦敗退の可能性があります)

私見ですが、スポットとはいえ国内ツアー開始前なのだから年初から乗り込んで調整するくらいの勢いでないと実力は出せないでしょうね。ですが、スポンサーやJGTOがそれを許すとも思えず、それが一番の問題だと思います。

aki_4660852さん

ツアーのレベルが違うので仕方がないですね。

いっそのこと日本ツアーを廃止して、「アジア・オセアニアツアー」なんて名称で
アジア・オーストラリア・日本・韓国もツアーをまとめて各国で開催して
日本人選手も各国を回ればいいと思います。

そうすれば日本ツアーに出資しているスポンサー企業もインターナショナルな
宣伝広告になってメリットがあると思うんですが...。

JGTOの勇気ある決断に期待したいですね。
でないと自然消滅を待つだけだと思います。(遼君頼みではねぇ)

comitsemさん

「スポット参戦」で成果をあげることは至難の業です。
あまりにも、相手関係やコースの環境・難易度が違いすぎます。
いくら日本国内で良い成績をあげても、「慣れ」がなくては勝てません。

今田選手のように、下部ツアーから実績を積んで這い上がるか、そこまでできなくても、
丸山茂樹選手のようにシーズン通して、腰を据えて、取り組まなくては話になりません。

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