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吉永みちこさんは、本を書いているのですか? ワイドショーのコメンテーターでは活...

tomoko10290412さん

吉永みちこさんは、本を書いているのですか?
ワイドショーのコメンテーターでは活躍しているようですが。

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tonboritottoさん

吉永みち子
埼玉県立浦和第一女子高等学校、東京外国語大学外国語学部インドネシア語学科卒業後、競馬専門紙「勝馬」で日本初の女性競馬新聞記者となる。
夕刊紙「日刊ゲンダイ」の記者を経て、1977年に騎手(当時)の吉永正人(2006年死去)と結婚(後に離婚)。
なお、騎手の吉永護は吉永正人の前妻(故人)との間に生まれた子供であり、吉永みち子の実子ではない。
また、正人が亡くなる直前には彼の身の回りの世話をしていたという。
1983年雑誌「優駿」誌上の日本ダービー50周年企画で募集されたエッセイコンテストで最優秀作を受賞。
「気がつけば騎手の女房」のベースとなる作品であった。
ノンフィクション作家に転身後は、主に競馬関係や女性の目線から物事を捉えた著作が多い。
1985年に「気がつけば騎手の女房」で第16回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
Takara酒育大学学長も務めている。
2007年にはプロ野球・西武ライオンズスカウトのアマチュア2選手に対する裏金授受事件を受けて球団が
全容解明のために設置した第三者による調査委員会のメンバーにも選ばれた。

著書
『母と娘の40年戦争(風花のひと)』
『気がつけば騎手の女房』
『馬に魅せられた女たち』
『シンザン物語 蹄跡よ永遠に』
『旅路の果ての名馬たち』
『ボクって邪魔なの』
『麻婆豆腐の女房 赤坂四川飯店物語』
『老婆は一日にしてならず』
『性同一性障害 性転換の朝』
『斗酒空拳』
『下宿屋さん』
『女偏地獄』
ほか

・・・作家としてはそんなに多くの著書があるわけではないし、代表作である「気がつけば騎手の女房」も23年前の作品です。
なのに、なぜか文化人・コメンテーターとして結構活躍されていますよね。

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ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

kinyakuboさん

「気がつけば騎手の妻」というものでデビューしたんじゃなかったかな?

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