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ハローベビーボーイとハローベビーガール、フーナーサポートゼリーって同じものだ...

ap2htcさん

2015/12/2509:53:55

ハローベビーボーイとハローベビーガール、フーナーサポートゼリーって同じものだったりしませんか?

シリンジの形状もそっくりですが、ハローベビーゼリーの販売元のネオサイエンス社はフーナーサポートゼリーの販売元のシンゲンメディカル社の関連会社で、事業所の住所も同じ(シンゲンメディカルの会社概要より)でした。
シンゲンメディカルの会社概要ではエミネント心斎橋ビル3Fがネオサイエンス社で、4Fがシンゲンメディカル社ですが、ネオサエンスの特定商品取引法に基づく表記では4Fがネオサイエンスであるとされています。法人格は別でしょうが、実質的に一体であるように見えます。

フーナーサポートゼリーは妊娠をアシストする弱アルカリ性潤滑ゼリー、ハローベビーは弱酸性または弱アルカリ性に振って産み分け効果を付加した潤滑ゼリーということなら、法人を分けてジャンルの異なる製品を販売しているのはおかしいとまでは思いません。(価格に二倍以上の開きがあるのはどうかと思いますが)
しかし、ネオサイエンス社の安心・安全宣言のページに掲載されている日本食品分析センターの調査報告書では、「検体」は「ネオ潤滑ゼリー(Lot No.13-8-19-1)」とあるだけで、「ボーイ」なのか「ガール」なのか不明ですし、別製品であるはずの「ボーイ」と「ガール」を同じ「ネオ潤滑ゼリー」とひとくくりにして「安全ですよ!」と宣言されても、じゃあこの二つは同じものなの?産み分け効果ってプラシーボ?となってしまいます。
成分表記も成分の種類についてはボーイもガールも同じなので、クエン酸の比率を調整して弱酸・弱アルカリに振っていると言われればそこまで(成分比率を変えて別製品にしているなら、個別調査が当たり前だと思いますが…)ですが、両方取り寄せてペーハーメーターにかけてみたくなります。

妻の体内に入れるものですから、安全なのは当たり前として、産み分け効果が本当に期待できるのかどうか、非常に興味があります。
通える範囲の産み分けをやっている産科医院はどこも非常に混んでいて、かつ、妊婦以外は予約ができない場合もあり、産み分け指導に通うのが負担なので、排卵日の推定とゼリーを処方してもらうだけならば、効果が期待できるゼリーなら通信販売で購入したいところです。
皆さんのご意見をお聞かせください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2015/12/2617:19:54

ハローベビーボーイとハローベビーガール、フーナーサポートゼリーは目的が異なります。

目的
男女の産み分けが目的→ハローベビー
妊娠率の向上が目的→フーナーサポート潤滑ゼリー

2つの商品の関連性が気になるのなら会社に問い合わせてみてはいかがでしょうか?



>>産み分け効果が本当に期待できるのかどうか、非常に興味があります。
産み分けには色々な方法があります。
産み分けには種類があります詳しくは以下のリンクをみてください。
また科学的な所見を知りたい場合は、黒岩麻里先生の本(消えゆくY染色体と男たちの運命 オトコの生物学)を読んでみてもいいかもしれません。


男女の産み分けの成功に必要な4つのポイント/産み分けゼリー(ハローベビーボーイ・ハローベビーガール)
http://bosutonnn.com/biyou/hellobay

精子の特性を利用して妊娠する方法/OGherb製剤、フーナーサポート潤滑ゼリーの効果
http://bosutonnn.com/biyou/ogherb

  • 質問者

    ap2htcさん

    2015/12/2707:27:43

    回答ありがとうございます。

    理論は私も理解しています。
    x精子とy精子の比率は概ね1:2、膣内のpHは平常時酸性だがy精子は酸に弱い。

    だから膣内にアルカリ性の液体を注入して中性付近あるいは弱酸性にpHを調整してやれば、数が多く運動性が良いy精子が受精する確率が上がり、逆に酸性の液体を注入してy精子を減少させればx精子が受精する確率が上がるわけですが、ハローベビーは全成分表示がボーイもガールも共通です。
    ボーイにもクエン酸が配合されているのは極めて非効率だと思います。

    また、安全性試験の検体が一種類(ネオ潤滑ゼリー)しか無いのも不自然です。シンゲンメディカル社のサイトにある通りに安全性を重視しているのであれば、なぜ、ボーイとガールの両方の試験を発注しなかったのか?本当は発注したくてもする検体が存在していなかったのではないか?なぜならばパッケージが違うだけで中身が同じだからではないか?という疑問を感じたのです。

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ベストアンサー以外の回答

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2015/12/2600:20:29

なんで産み分けなんてするのですか?

男の子でも女の子でも大切な命でしょうに。

できればこっちがいいとか言うレベルならまだしも、お金をかけて希望の性別を狙うとか。。どうなんですかね?

希望の性別がいいなら犬や猫を飼うか、養子をとればいいのでは?

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2015/12/2510:28:42

「産み分けができる」というのは、都市伝説です。たまたま希望の性別だった場合、「これは効果がある」と報告がなされます。しかし希望の性別ではなかった場合「私は男の子が良かったのに女の子だった…」こういうことは口にしないものです。
つまり、成功例のみが広がる結果になります。その結果効果などないのに「効果あり」と誤認されます。プラシーボ効果すらありません。

どうしても産み分けしたければ、人工授精で遺伝子レベルで操作すれば可能です。が、技術的には可能でしょうが、倫理的にできません。

産み分けな為にゼリーなどを使用する行為は、効果はなくとも倫理に反する行為と自覚してください。

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