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意見下さい 急死で母が亡くなりました。 とてもつらく悲しく、今日お誕生日だっ...

hide097hideさん

2016/1/2510:32:18

意見下さい
急死で母が亡くなりました。
とてもつらく悲しく、今日お誕生日だったからケーキとマグロの刺身買いましたし、朝、手を合わせました 死後の世界はだれもわからないから天国も地獄もあるのかわかりませんよね。
私は死後の世界はわるが、天国と地獄はないと思う考えなんですが…
目にみえない、わからないから安らかに眠れてるか余計心配で…

私は父と離れて暮らしています。
私は父とは精神的虐待でトラウマでカウンセリングいってるくらいまだ日常に支障をきたすくらいなので極力かかわりたくありません

ですが、父の家の中にある、父方のほうの仏壇に母の遺影も遺灰もおくそうです。

ただ、父は、仏壇に全然手を合わせないカス野郎です(言い方悪くすみません)

父の両親はなくなってますが、年に一度住職くるときにしか手を合わせないし、ご飯やお水も自分で変えたことないし、母がいたときはすべて母がしてましたし、両親の大変なこと全部母にやらせてたみたいですし
自分しか大切ではない、そんな父は人として心から、大嫌いです

母に線香あげてくれと電話で言ったら『遺灰も遺影もまだないんだから意味ないだろ』と言いやがりました
頭に来たし、そうゆう問題じゃねぇだろ何も分かってないやっぱり人としてカス野郎だと思いました

遺灰や遺影が父の家にあっても、私が毎日個人的に線香をあげたら大丈夫ですか?

遺灰はただの灰であり、
遺灰があるとこに魂や母がそこにいるわけではないですよね?

だから父が手を合わせなくてもわたしが個人的に線香をあげて心で語りかけたら悲しくはないですよね?

補足皆様回答ありがとうございます。母は今までとてもつらい思いをしました。だから、死後の世界が目に見えないものだから余計に深く考えてしまって…死後の世界でもつらい思いしたらと思うと耐えられなくて…
私は、死後の世界は信じますが、天国や地獄はないと思ってるので、母は暖かい場所で安らかにゆっくりしてると思いたいです。本当に死後の世界ってどんなのなんでしょうね

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井谷衣里さんの画像

専門家

yc_zadqeさん

2016/1/2510:42:42

ご質問ありがとうございます。
専門分野ではありませんが、お母様を思う優しいお気持ちにひかれて回答させていただきます。
遺灰や遺影がなくても、個人的に線香をあげたり、手を合わせることは特に問題ないと思います。
そうすることは、お母様にもきっと通じていると思いますし、ひどく悲しむ娘の姿を見ると、お母様も心配かなとも感じます。
死んだ身うちは生前よりむしろ近い関係であると感じます。
肉体がない分、精神は生き続けるとも言われており、きっとhide097hideさんの肩の隣にいるくらい、お母様はしっかりそばで見守ってくれていると思います。
ネット上でいつでもお話しできる「くらうど保健室」があります。
一度、遊びにいらしてください。
http://bs-nursest.wix.com/cloud

質問した人からのコメント

2016/2/1 16:49:23

ありがとうございました

回答した専門家

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井谷衣里

保健師

予防から介護まで!保健師の活躍の場を広げる専門家

取扱分野 ◆「くらうど保健室」管理者(http://www.cloudhokensitu.com/) ◆保健事業(保健室の運営、保健指導、特定保健指導、産業保健、メンタルヘルス、ストレスチェック) ◆教育事業(研修会) ◆地域看護事業(訪問看護、地域保健) 特徴 「保健師」という職...

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2016/1/3101:47:45

死後の世界について(知恵ノートより)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n293499


詳しく知りたい方は下記をお読みください。。。

◆霊の礎
霊界の実在と死後の生活について明確に示されている。この書を拝読することによって人生の本義を悟らせていただくことができる。また霊界の大要や消息を知る手引書としても最適の書といえる。
http://www.tenseisha.co.jp/libro/ISBN4-88756-013-3.html

毎週土曜日の13時~14時30まで講座が行われていますよ。
http://www.oomoto.or.jp/japanese/cn271/jousetsukouza.html

hasibeliusさん

2016/1/2623:00:16

私は半年前に妻を亡くしました。死後、妻の魂が心配で、ある信頼の出来るスピリチャルカウンセラーに相談しました。信頼できるとは、儲け主義のインチキ霊能者も多いという事です。カウンセラーの通訳で妻の魂や自分の守護霊とも会話しました。死後も肉体が無いだけで意識は生前のままです。まさに他界です。安らかに永眠する訳ではありません。この世は肉体をまとった状態での魂の成長の為の修行の場ですが、死後霊界に行っても魂の成長の道程は永遠に続きます。死後間もない頃は、まだこの世の未練や執着などが残っていますが、次第に執着を断ちこの世での辛い試練が魂の成長の為のありがたい経験であったと悟り浄化して行きます。魂の行き場所は、魂の成長レベルにあった階層に向かいます。霊界に行っても魂の成長は続きますので、魂の成長レベルを上げればより天国的な階層に上がって行きます。魂は浄化するにつれ、この世の物質的なもへの興味が無くなります。魂は墓も仏壇も興味はありません。仏壇にいる訳でもお墓にいる訳でもありません。何処で祈ろうがあなたの思いは100%瞬時に伝わります。あなたのお母様の魂は、あなたの心を全てお見通しだと思って頂いて良いです。あなたが悲しめば、お母様の魂も悲しみます。お母様とお父様との関係がどうであったのかよくわかりませんが、少なくとも故人は遺族の争いは浄化の妨げになります。遺族がどう生きて行ったらお母様が安心するかを第一に考えなければなりません。あなたの好き嫌いの感情を優先するのではなく、あくまでもあなたがどう生きて行ったら安心し喜ぶかを考えて下さい。それが唯一正しい供養です。

no1azukitiさん

2016/1/2608:26:10

私の考えは、『アナタ個人がお母さまにどの様にしたいか』だけだと思います。
例え仏壇や遺骨が無くても、お母さまの写真や関係深い物に毎日声かけされれば、きっと喜ばれますし、何時も見守って頂けますと思います。
決まったお墓が有りましたら、定期的に顔出しするだけでも、お母さまや先祖の方々も喜ばれると思います。
私は亡くなった方にすがる事は相手の方がより辛く為ると考え尊敬と感謝を心掛け、1日の出来事を勝手に話し何とか生活してます。
勝手な文面ですが、参考に為れば幸いです。

m2mmさん

2016/1/2510:42:41

私の~お墓の~前で~泣かないでください~♪
そこに私はいません~眠ってなんかいません~♪

・・・ってことだよ。
遺灰や遺品や遺影なんかに語りかけたって「無意味」。
心で語りかけることは正しい。見える形で仏壇や祭壇があるだけよ。
そうじゃなければ、どうして同じ神を祀ってる神社が複数あるかって。

kkk07951さん

2016/1/2510:39:08

文章の構成から、かなりの仕打ちを受けておられたこと、読み取ることができました。

心の中で、お母様の平安を願うだけ喜ばれると思います。

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