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九州で本当にあった、涙の出る良い話。 福岡県にある南蔵院の住職、林覚乗氏のお話...
九州で本当にあった、涙の出る良い話。
福岡県にある南蔵院の住職、林覚乗氏のお話を聴く機会があり、実際にあった良い話を聴かされました。
ただ、その話は10年位前にも他の人にも聞かされました。実話・フィクションを問わず、何かの本に掲載されているのでしょうか?内容は佐賀に住む夫婦が、水死した娘の遺体確認と引き取りに、四国へ棺桶を積んだライトバンで向かう途中に湯布院付近で道に迷い、23時発の四国へ渡るフェリーに間に合わなくなるも、警察やフェリー客が協力し、無事に乗れたと言う話なのですが。探してみてもヒットしません。もしや、作り話なのかもと…
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- 質問日時:
- 2008/10/19 23:28:12
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/10/24 07:29:13
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ベストアンサーに選ばれた回答
私もあまり詳しくは分からないのですが、実話のようです。
多分林覚乗氏の「心ゆたかに生きる」という著書に書いてあると思います^^;
一応内容が書いてあるコピペがあったのでうpしときます。
平成11年12月の「暗いニュースの陰で…」のところに載ってます。
http://www.kasuga.ed.jp/directorbacknumberjp.html
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- 回答日時:2008/10/21 16:13:18
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