解決済みの質問
通訳を目指している30代前半。キャリアについて、ぜひアドバイスお願いします
通訳を目指している30代前半。キャリアについて、ぜひアドバイスお願いします
現在求職中、バックグラウンドは医薬関連です。
通訳に関しては経験なく、通訳学校では会議通訳の入門レベルです。
通訳の仕事は、技術と経験が大切と聞いており、これを機会に、経験ができればと思っているのですが・・・。
今のレベルでは、なかなか通訳の仕事はないようで、秘書や事務で通訳の業務も含まれる仕事からチャレンジをと思ったのですが、私には事務も秘書も経験なく、書類選考で通過せず。
それで、開き直って、他のアプローチを考えています。
第三者から見て、下のどちらの経験が今後生きてくる可能性が高いとお考えになりますか?
①医薬関連の業務で専門知識をつけ、英語をしゃべる機会も時々ある仕事。
②国際会議(特に医薬関連)などのスタッフとして英語を使う仕事。
今後できれば医薬に強い通訳者になれればと思っています。
他にも全般的にアドバイスありましたらお願いします。
- 補足
- 通訳学校で技術も引き続き磨いていく予定です。
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- 質問日時:
- 2009/2/5 10:53:32
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- 解決日時:
- 2009/2/8 12:23:59
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ベストアンサーに選ばれた回答
ぱっと聞いた感じ、②のほうが見栄えはいいですよね。
②のほうが通訳の実践に近いという意味です。
①については、英語を使うということと、通訳ができるということは大きく違いますし、医療の知識が既にあるのであれば、それ以上増やすよりも、通訳の実践に注力すべきでしょう。
外資系企業の人事をやった経験がありますが、通訳力は、いわゆる英語力とは違っていて、通訳をやった経験がモノをいいます。だから単に帰国子女でTOEFLの点数が高いなどの基準ではなく、通訳技術を磨く必要があるわけで、その意味で、通訳の現場に近い仕事を少しずつ積み重ねていくべきでしょう。
がんばってください。
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- 回答日時:2009/2/5 17:06:56
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質問した人からのコメント
貴重なアドバイスありがとうございます。
やはり通訳という仕事は経験が大切のようですね。
そのあたりも考えながら就職活動をしていきたいと思ってます!
本当にありがとうございます!