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競馬ゲームの脚質と海外レースについて。ウイニングポスト6or7とダービースタリオ...
spaecial4310weeeekさん
競馬ゲームの脚質と海外レースについて。ウイニングポスト6or7とダービースタリオンP、ダービータイム(PSP)との比較で質問です。
今まで私はクラシックロードとドリームクラシックという競馬ゲームを長年プレイしてきました。
正直内容にはずっと満足していたのですが、古いゲームなので「ジャパンカップダート」や「ヴィクトリアマイル」等の新レースがないのでこの際新しい競馬ゲームに手を出そうと思っているんですが・・・・・
今のところ「ウイニングポスト6or7」「ダービースタリオンP」「ダービータイム(PSP)」で悩んでいるんです。
そこでなんですが、よくレビューで最近の競馬ゲームでは「逃げ」戦法では全然勝てない(たとえ最強馬でとしても)といった意見を見ます。最近リーチザクラウンで逃げ馬の魅力に目覚めた者にとっては大問題です。この3つのゲームの中で一番逃げ馬でも勝つ確率が少しでも高いゲームはどれですか??(または脚質で着順に影響しにくいゲームで)
あと、海外競争が充実しているのはこの3つのうちどれですか?(個人的には凱旋門賞は勿論、インターナショナルステークスやキングジョージ、ドバイ競争、やアメリカンオークス等)宜しければ各ゲームごとに海外レース数と主な競争名をお願い致します。
長々と失礼しました。
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yosifuru2003さん
ウイニングポスト7、ダービースタリオンP、ダービータイム2006の3つで比較してみますね。
まず「逃げの勝率」ですが、「ウイニングポスト7」、「ダービータイム2006」の二つは逃げ・先行が特別不利になる、なんてことはあまりなかったと思います。というより前が詰まって逃げ馬が自然と勝ってしまうのが多いのですが・・・(^_^;)「ダービースタリオンP」は、はっきり逃げ馬が不利です。これはシステム上、前にいる馬のスタミナ消費が増してしまうようで、かなりスタミナがないとレースで勝つのは厳しいと思います。
次に「海外レース」では、「ウイニングポスト7」は海外は比較的充実していると思います。インターナショナルステークスや凱旋門賞などは勿論ありますし、欧州オークス3冠や米国牝馬3冠などもありますので、まず安心できるかと。
「ダービータイム2006」、「ダービースタリオンP」は二つとも海外は少なめなようです。ドバイや凱旋門やBCターフはあるみたいですが・・・。ちょっと手元にないもので、この二つの詳しい情報が書けないのですが、けして充実はしてなかったと思います。
総評としては、「ウイニングポスト7」が双方の点でオススメということになります。しかし、「ウイニングポスト7」は競馬ゲームの中ではちょっと異色な点(1984年からスタートで現実の競馬の歴史とリンクしていて、2006以降は架空となる、等など)があるので、公式HPなどで検討してから、お決めになって下さい。
本題とはズレますが、「ジャパンカップダート」がないというのはなんとも寂しいですね。(-_-;)2000年以前のものということなんでしょうが、クロフネを再現できないなんて・・・(T_T)ダービーの外国産馬出走もできないんですね・・・。
個人的に逃げ馬といえば、サイレンススズカがまず浮かんできます。最初から最後まで全力で突っ走る、足を余したなんて言い訳をしない男らしい(?)ところが大好きでした。リーチザクラウンは「ウイニングポスト7」では再現は厳しいかも・・・。母馬のクラウンピースが出てこなかったはずです。スペシャルウィークは勿論いるので、なんとか満足して下さるといいのですが。(*^_^*)
長文失礼しました。
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質問した人からのコメント
ダービータイムが海外
逃げ馬最強馬頑張って