解決済みの質問
宇宙の始まりは137億光年先の「宇宙の晴れ上がり」から137億年前と聞きましたが地...
宇宙の始まりは137
はっきりと説明できる
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- 質問日時:
- 2009/8/16 15:24:03
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2009/8/31 07:00:16
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- 回答数:
- 2
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- 87
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ベストアンサーに選ばれた回答
そのとおりですよ。た
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- 回答日時:2009/8/16 21:09:40
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ベストアンサー以外の回答
- (1件中1〜1件)
psytexさん
時間と空間のダイナミ
宇宙の構造を正しく認
「宇宙の果て」が『果
宇宙の、137億光年
そこはビッグバン開始
(光速に近い後退速度
その『果て』からこち
ビッグバン当時の姿=
すなわち、宇宙のどの
宇宙年齢光年の半径の
その爆発によって噴き
また、その137億光
137億年前の姿=「
その「自分を中心とし
点であり、「ここ」も
「こっち側」は、時間
両端で点に収束してい
作るように、この宇宙
のように果ても中心も
本来、ビッグバンの慣
減速して、その「宇宙
晴れ上がってもいいの
「加速している」とか
諸説が唱えられていま
しかし量子論的に考え
(現在/感受/光速)
未来(予測/空間/光
その基底としての時空
当然のことです。
我々は「過去は既に終
「存在するのは現在」
感受表面での量子相互
(過去=超光速)によ
広がりは発生している
全ての存在は、量子的
つめこむと存在確率の
この「絶対無=不確定
中に、仮想的な認識体
相補的不確定性を伴う
しかしその「存在」は
もの(自我仮説に対す
元の無限不確定性に発
実は、相対性理論にし
よってしか存在は無い
客観的時空や絶対的存
認識性を除外した存在
その無限の闇に、認識
収束の時系列化)を想
認識体はその光の向う
=宇宙を認識します。
即ち、「何か有るんじ
生じた時空仮説に対し
存在は生じていると言
無いとは分からない事
だから「その外」は、
詳しい物理的な説明は
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1119442961
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- 回答日時:2009/8/16 15:53:27

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