解決済みの質問
何で、ひゅうが型護衛艦は、戦闘機を載せることができるよう にしなかったのでしょ...
kvitbrggさん
何で、ひゅうが型護衛艦は、戦闘機を載せることができるよう
にしなかったのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2010/1/22 21:11:48
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- 解決日時:
- 2010/1/22 21:58:20
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ベストアンサーに選ばれた回答
1.日本ではメリットがない。
日本国内に100箇所近くの空港がありますので、防衛をするのにあたりこれらを使うことが出来る。
航空自衛隊の機材は、防衛をするのにあたり
比較的航続距離の長い戦闘機を保有している。
機材がアメリカ空軍の仕様なので、空母で使用する前提として作られていない。
空中給油機も保有している。
海外に遠征して戦闘することが皆無である。
2.ひゅうが型の目的
従来のDDHの更新
対潜哨戒能力の向上
指揮能力の向上
以上の3点が主な目的です。
そのため、ヘリを運用するのに適した形になりました。
ちなみに、VTOL機を運用するための改造は出来ないに等しいです。
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- 回答日時:2010/1/22 21:51:44
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
それでは、専守防衛の国是に反する可能性があります。
また、例え戦闘機の運用が可能であったとして、では、艦載機は、どうやって手に入れますか?
その予算は、何処から出るでしょうか?
空母の運用には、とてつもない額の予算が必要です。それらに予算を向けるのなら、空自の戦闘機を充実させるほうが、遥かに有意義だと思いますよ。
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- 回答日時:2010/1/22 21:21:51


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