解決済みの質問
貴重品を保管する為に、小さな耐火金庫を買おうと思っています。
貴重品を保管する為に、小さな耐火金庫を買おうと思っています。
書類・紙幣等の紙類だけでなく、DVDやUSBのデータ類も火災から守るという
データセーフ金庫というものを購入しようと考え、下のURLにある商品を見つけたのですが、
http://www.kinkoya.jp/asp/item_scr_order.asp?ItemCD=KIN-SNT-H0100
そこの性能欄にある、『ETL SEMKO社 デジタルメディア30分耐火試験』というものについて調べてみると、
下のURLに書かれてある『デジタルメディア向け ETL SEMKOの耐火テスト』の所で、
http://www.fueru-mall.jp/sentry/user_data/test_ul.php
『金庫内はデジタルメディアを保護のため、177℃以下に保たれなければなりません。』 とあります。
177度にまで庫内の温度が上がると言う事は、通常60度くらいでダメになってしまうDVD等には耐えられないと思うのですが、
この金庫は本当にデジタルメディアは守ってくれるのでしょうか?
耐火金庫に詳しい方、教えていただけますか。
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- 質問日時:
- 2010/4/6 00:56:41
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- 解決日時:
- 2010/4/20 08:53:55
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ベストアンサーに選ばれた回答
短時間であれば、CDやDVDは180度まで耐えることができます。
CDやDVDは、ポリカーボネートという素材(プラスチックの一種)で作られています。ポリカーボネートは、融点が250度、常用耐熱温度が120~130、利用可能な温度上限は180度です。そのため、短時間であれば177度の温度に耐えることができます。ただ、確実に寿命は短くなりますので、火災から救出した後には、すみやかなバックアップが必要です。
またご質問のリンク先にあった注意欄に、
『フロッピーディスク、オーディオビジュアル用メディア、写真ネガは保管しないでください。デジタルメディア向けETL耐火テストは、フロッピーディスク、 2 1/4インチディスケット、カートリッジ、テープ、オーディオ・ビデオカセットの保管を目的としていません。』
とありましたので、より低温でダメになってしまう磁気テープの保存には使えません。
CD・DVDは、60度程度の温度ですぐにダメになることはありません。直射日光を浴びたり、60度の高温を維持し続ければダメになりますが、瞬間的な温度には、ある程度耐えることができる様で、そのためこの耐火基準でも問題なし、となっているようです。
以上
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- 回答日時:2010/4/6 11:50:04
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最終選択として人体記憶システム。残しても、ゆくゆくは消える。現代科学を駆使された記憶システムは全て残らない。あえて残されるほうがヤラセ。幾たびもの戦争で何故 大事な書物が残ってんの?戦争に格好つけたヤラセ。自分達の押したい意見を押したい為にヤラセ。真実は人体記憶システム。真実の記憶と歴史上で関係者が塗り替えた部分と記憶が全て記憶されてる。やったやらないと裁判する行為が猿社会。痴呆に成っても記憶されてる。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/4/10 12:51:13


