解決済みの質問
IMFのごり押しは韓国を大不況にしたんだそうです。 日本がそうなると世界は大戦争...
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- 質問日時:
- 2010/7/23 17:48:01
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- 解決日時:
- 2010/7/23 18:32:26
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ベストアンサーに選ばれた回答
麻生政権ならばそんな事はなかったでしょうね。リーマンショック直後の大混乱で麻生さんはIMFに融資してやる代わりにG7以外の国に融資する事(G7の国の債権を買っている発展途上国などの下支え)などバブル崩壊を経験した日本が世界の対策会議ではリーダーシップをとってました。IMFの金融対策には日本が主張し対策がほとんどでリーマン後の世界各国の金融対策は日本が作った対策が実行されているのです。ところが反日マスコミと反日官僚に踊らされたバカな国民が最悪な政権を作ってしまいました。それじゃIMFも相手にしなくなりますね。どうですか、これから地獄に落ちていく感想は?デフレ=不況ですから何ら政策を打たず自分の票集めに必死な議員を選んだのですから、こんな事は当たり前です。消費税は順序が違います。まずデフレギャップである40兆を成長が見込める分野に投資してから景気の拡大を促した上でインフレが強くなってから消費税やムダの削減で事業仕分けを行うのがベストです。デフレから脱却できた国は全て先に成長戦略を立てて財政出動して景気拡大させてます。日銀にお金を刷れと言うとインフレになるといいますが現時点でデフレなのですから40兆円まではインフレになるはずがないのです。
ハイパーインフレを危険視するなら、数字が出てるようです。国民1人辺りに10億円ほどばら撒かないとハイパーインフレは起きないと言う事を。自民党が言っている消費税10%は社会保障費が毎年1兆円づつ増加してるので2025年には団塊の世代が70歳前後になり病気や手術、保護が年間15兆円かかるから言ってる事です。逆に言えば麻生政権が続行してれば現在のような株価低迷も無かったかも知れませんし景気の回復が今頃から見込めたかも知れません。そして景気拡大をしてインフレが起こり始めた辺りで増税でバランスが取れました。残念です。日本の八百万の神もあまりのバカな国民に呆れているでしょう。
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- 回答日時:2010/7/23 18:20:03
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質問した人からのコメント
日本人ですよね?