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銀魂の坂田銀時の過去についてです。 銀さんの過去はそんなに公開されてませんが ...

kokubourou367さん

2011/1/619:58:44

銀魂の坂田銀時の過去についてです。
銀さんの過去はそんなに公開されてませんが
どんな感じだったんでしょうか?
色々意見下さい。想像とかでもいいので

銀さんの過去~僕の妄想では~

・銀髪・赤眼で恐れられ親に捨てられる

・村の人たちが鬼とか化け物と呼び銀時(コノ頃は名前無かった)
を殺そうとする(このあたりで銀時は人間不信になッ田)

・自分を殺しにくる人間を殺しそいつらが持っていた食料などで生きていく。

・そこに松陽先生が噂(鬼がでる)を聞きつけて訪れる

・松陽先生に拾われ「銀時」と名づけられる(拾われた日が10月10日)

・松陽先生の吉田村塾で松陽先生の養子として育てられる

・高杉&桂と出会う

・だんだんと銀時も心を開いて笑顔が見えてくる。

・銀時にやっと幸せが・・・と思いきや松陽先生が幕府に捕まり、
濡れ衣の罪で処刑される。

・再び絶望に陥った銀時が高杉・桂と攘夷戦争に参加する

・坂本辰馬に戦争中に出会う

・天人だけでなく味方までもが銀時を白夜叉と呼ぶようになる(高・ヅラ・坂その他白夜隊以外の銀を知らない人たち)

・攘夷戦争で敗北する。

・銀時はまた護れなかったと放浪するようになり帰ってこなくなった。
・高杉は幕府・天人を恨み攘夷活動を続ける(桂も)
・坂本はこの国をよくするため宙に行く

・しばらくして、雪の降る寒い日にお登勢さんに拾われる

・万事屋を開く


・神楽・眼鏡がくるー

こんな感じかなーと想像してますが皆さんはどうですか?

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pajakahkaさん

2011/1/622:03:19

親に捨てられたか戦争孤児か両親を目の前で殺され恐怖で白髪になったか、銀さんは実は天人、または天人と人間のハーフなど…!

戦場で生き忌み嫌われ、でも本人は生きることに必死で当たり前のこととして受け入れ、自分は鬼だと自分でも思ってた
名前も言葉も知らなかった

銀さんを拾いに来たのは他にもいた。銀さんを売ったり殺そうとしたりするのが目的でその度逃げてたから先生に連れてかれた時も裏切られたらまた逃げようという気持ちもあった

先生と会った日が10月10日だと良いなと思います!名前もつけてもらった(苗字が吉田じゃないのは何かからもじった)

銀さんを人間にしてくれたのは先生と塾の仲間たち!高杉は良い喧嘩相手で桂は割とお兄さん的立場だった(映画ガイドについてた書き下ろし絵がそんな感じなので)

戦が激しくなり先生は捕まって、帰ってくると思ったのに不当に斬られた報せだけ来て仲間たちは各々立ち上がり戦争に参加→銀さんは、自分を人間にしてくれた仲間を何より大切にしてて、だから守ろうと参加

なのにまた白夜叉と呼ばれるようになり鬼と呼ばれてた時の状態に近づくし、守りきれなくてどんどんみんな死んでく
戦は負けると分かってたけど最後まで戦い、もう失うことに耐えられなくなって一人で放浪 人と一線を引いて生きる

お登勢さんに拾われ最初は用心棒みたいな感じ
何かのきっかけ(桂が江戸で活動しだして離れた仲間の無事と新しい道を知り、自分は自分で進む道を探さなくてはと思った、とか)で万事屋を始める
でも気持ちは一匹狼のまま。そこに眼鏡と神楽が。いつのまに心を開いてしまい、また守りたいものができた。眼鏡神楽は銀さんたちが幸せだったギリギリの年齢の子達で、だから余計に自分が守れなかったものが戻ってきた、こいつらだけは守る、もう今度こそ溢さない、と思ってる

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ty140106さん

2011/1/723:36:34

そうだと思います
まんがにもほとんどのっていましたが

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