ここから本文です

クラック補修のUカットVカットの使い分けは

shingoexchageさん

2011/4/121:41:25

クラック補修のUカットVカットの使い分けは

、どのような理由

閲覧数:
4,367
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

meru1971さん

2011/4/209:32:56

Uカット
良い所・・
誰にやらせても、10×10前後の切り口を安定して作業させられる。

悪い所・・
切り込んだ嵩全てが粉塵となる為、粉塵量が半端ないw

高価なダイヤ刃を使わないと喰い付きゃしないので、コストがかかるw

サンダー本体も低速高トルクが必要。

ーーーーー

Vカット
良い所・・
スピーディーに自在に、任意の切り込みが可能である。

薄刃一枚で済むので、コストダウン出来るw

Uカットと比較すれば、粉塵が少なくて済む。

チョロイ道具でもなんとかなるw


悪い所・・
技術がないと、ガタガタにしてしまい構想通りのカットが困難になるw



※Uカット・Vカット・幅・深さ。指定された場合はその通りにするだけ。

※自身で決められる立場であれば、上記のような事を考慮して都合の良い方でやるだけ。10×10以上切り込めば、どちらでも機能は果たします。

質問した人からのコメント

2011/4/3 14:29:09

降参 皆様のわかりやすい回答感謝いたします。ありがとうございました
スッキリしました。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

このQ&Aで解決しましたか?質問する

閉じる

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

takayama8177さん

2011/4/313:37:24

昔はVカットが主流でしたが、Uカットの方はVカットに比べカット面積が多く、その後コーキング剤の充填や仕上げの樹脂モルタルの付けしろがしっかり取れるため、施工後更なるクラックの動きにも追従します。粉塵やコストはあまり変わりませんよ。V刃もU刃も安いものから高いものまで同じようにありますからね。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

ID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する