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クラック補修のUカットVカットの使い分けは
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- 質問日時:
- 2011/4/1 21:41:25
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- 解決日時:
- 2011/4/3 14:29:09
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- 回答数:
- 2
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ベストアンサーに選ばれた回答
meru1971さん
Uカット
良い所・・
誰にやらせても、10×10前後の切り口を安定して作業させられる。
悪い所・・
切り込んだ嵩全てが粉塵となる為、粉塵量が半端ないw
高価なダイヤ刃を使わないと喰い付きゃしないので、コストがかかるw
サンダー本体も低速高トルクが必要。
ーーーーー
Vカット
良い所・・
スピーディーに自在に、任意の切り込みが可能である。
薄刃一枚で済むので、コストダウン出来るw
Uカットと比較すれば、粉塵が少なくて済む。
チョロイ道具でもなんとかなるw
悪い所・・
技術がないと、ガタガタにしてしまい構想通りのカットが困難になるw
※Uカット・Vカット・幅・深さ。指定された場合はその通りにするだけ。
※自身で決められる立場であれば、上記のような事を考慮して都合の良い方でやるだけ。10×10以上切り込めば、どちらでも機能は果たします。
- ケータイからの投稿
- 回答日時:2011/4/2 09:32:56
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ベストアンサー以外の回答
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昔はVカットが主流でしたが、Uカットの方はVカットに比べカット面積が多く、その後コーキング剤の充填や仕上げの樹脂モルタルの付けしろがしっかり取れるため、施工後更なるクラックの動きにも追従します。粉塵やコストはあまり変わりませんよ。V刃もU刃も安いものから高いものまで同じようにありますからね。
- 回答日時:2011/4/3 13:37:24
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