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霊格の高い人ほど、乗り越えるべき苦難のハードルを高く設定して生まれてくるので...

giantuncoさん

2011/5/2909:43:19

霊格の高い人ほど、乗り越えるべき苦難のハードルを高く設定して生まれてくるのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jigingukingさん

2011/5/2909:50:13

器の大きい人ほど

苦難とかハードルなどとは考えず

ただただやるべきことをやられているのだと思います。

霊格とか試練とか運命ってただの逃げ口上だと思います。

質問した人からのコメント

2011/6/4 08:56:02

成功 ごもっともですね。

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ベストアンサー以外の回答

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m8jjjjさん

2011/5/3011:48:20

そんなことはありません。
なぜなら、霊格が高ければ低級霊の憑依による霊障に悩むことなど在り得ないからです。
原因不明の病気や絶え間なく悪いことが起きるのは、低級霊より霊格が低く、負けてしまっているからです。
決して自分が霊格が高いので試練の転生を受けているのだ、などとは思わないほうがいいでしょう。
もって生まれた気質が負(陰)の波動の方向性が強ければ、守護霊とか言われている神霊に嫌われ、いじられて、悪い運命をくらってしまうので、これでもかという苦難の人生が待ち構えています。
神霊は、悔い改めて陽気に振舞ったところで見逃してもらえるくらい甘くはありません。
しかしそう勘違いして生きるほうが希望があって、つらい人生も歩みやすいのかも知れません。

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ra37eru77さん

2011/5/2922:27:23

霊格は高い人、低い人はありますが、その人の行い(善行、悪行)でその都度、変化しているとおもいます。
真の財産(徳積み)を蓄えることで、霊格が少しづつ高くなるかとおもいます。
乗り越えられる苦難(試練)は人間の尺度では不公平に見えるかもしれませんが、上(神)の尺度ではすべての人間に、平等に設定されております。
ハードルに高い、低いもないということです。
すべての苦難には必ず、苦難を乗り越えるカギが用意されています。
真の財産をと心がけていれば、カギは難なく見つけられるとおもいます。
乗り越えられない苦難(試練)は用意されていないということです。

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kitayama2237さん

2011/5/2911:12:37

自分で選択し進む道でも、記憶もなく生きることになるので苦悩してしまったり
遠回りをして人生を歩むこともあると思いますし
その方の進むべき道を守護霊がサポートして下さっても、上手くいかないことも起こるものです。

あなたがいう霊格という言葉は理解できないです…
人になって生きる上で、心から思いやりを持ち愛を発露できるか。できないか。
それが全てを決定していきます。
霊界では、徳で各層の管理をされていますので
徳を上げたい一心で修業する。その選択をしている方もいらっしゃいますが…
愛の純度というものが徳の基準ですので、心が如何にその境地に達するかが
問われているのではないかと存じます。

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2011/5/2910:49:12

人生は波であるといえます。
山あり、谷あり、良い日も有れば、悪い日も有る、晴れの日も有れば、嵐の日も有るものです。

以下は過去回答した御教えを再掲させて頂きました。

「野球をみても、どんな大打者でもバッティングに波があるし、どんな名投手でもピッチングに波がある。
人生もこれと同じで、波があるのがあたり前、波があるからこそ人生だといえます。

なぜ「波」があるのか、そのことについて少し謎を解いてみましょう。
人類の科学は、物質世界から半物質世界へ、そして非物質の世界へと知らずのうちに歩を進めてきている。つまり、不可視の世界へ足を踏み入れたわけで、そこでぶつかったのが、「波」です。その世界では一切が波なのです。

電波、音波、素粒子波、光波、念波、テレパシー、そして初代教え主がいう玄・幻・幽子波(霊質波)などです。

低次元科学も不可視(Unseen)界に突入することで、人類は初めてそれまでの唯物だけの科学(仮学、加工学、化学)から、Unfeeling(不感)でUnknown(不可知)の世界、即ち実相界へと歩を進めさせられ、真の意味での科学の門にきたといえます。

「波」とは万象生成と化育の根元力であり、生命力となるもの、つまり宇宙創造の時代から、万生を伸達させるための神業なのです。宇宙一切は波の運動、即ち波動により構成されてい運営されている。これが神の仕組み、いわば天地創造のとき定められた「大仕組みの置き手」で、神も人も、一切の万生が乗っていかなければならない掟・乗り、即ち法の一つでもあります。

春夏秋冬の四季もこの仕組みによる波です。また手かざしで発せられる光も、神の霊光波、神秘光線にほかならない。ナミのナは成り生り鳴り也るのナであり、ミは肉体化(身)つまり物質化のことで、ミノリ(実り、稔り)のミです。結局、ナミとは万生の物資化の元力なのです。

そこで、人生も神の仕組みでは生成化育にほかならないから、波を打つのは当然のことなのです。ただ、人生の波には、上向きと下向きの二通りの型があります。

神のみ旨大乗の善・正・直などに沿わず、神のみ役に立たない生活をするから、人生無駄が多すぎてしまう。神は気まぐれで人を創ったのではなく、目的をもって創ったわけだから、人生の目的は神意そのもの。それを無視すれば、その人かその子孫が亡滅するしかない。

人生は波であるが、そこには節がある。竹に節があるように、人生にも節がある。節がなくただ伸びるだけだったら、強靭さはできあがらない。スルスルと順調に伸びる人生はかえって危険ですらあるのです。

節のあるのが真の姿であり、実相界の一つでもあります。着々として苦心しつつ伸びるのが本当の伸びなのです。

人の魂に曇り、即ち包み(罪)気枯れ(穢)があると、その曇りはいつまでもそのままではいけない。時期が来れば必ず清算しなければならない時が来る。これが人生の節の一つです。

要するに、一切の曇りは、なんらかの形の悩み苦しみ、心の痛みによって解消するように出来上がっています。そこで、「運命の清浄化現象」が節ともなるのです。

この節は神の仕組みによって起きる、ミソギハラヒ、クリーニング現象の節だが、神は時によって思わぬ「厳しい節」を下さることがある。これが神試し、神振い、神鍛えです。

これをしっかりと神向きで受けとめることで、神の試練に一つ一つパスし、強固な節が形づくられていくのです。波瀾万丈の道をたどって大成するとは、こうしたことをいうのです。だから大きな不幸は、神試し、神振い、神鍛えだといってもよいのです。

聖勇聖者、偉人英傑、豪商などがみな、艱難辛苦を越え、それらをバネにして大成してきているのは、この「厳しい節」の原理によるものなのです。

神のみ役に立つ大きい魂であればあるほど、節、つまり神の浄めの作業と練り鍛えはきつく厳しい。名刀がなまじの鍛錬ではできず、熱しては冷やし、冷やしては熱するという、激しく厳しい鍛錬の結果できあがるのと同じ原理なのです。

モーゼにエジプト王の迫害があり、イエス・キリストにサタンやユダの迫害があり、釈尊にダイバ(提婆)の妨害が、日蓮に幕府の迫害があったのも、みなこの神試しの仕組みによるものです。

多かれ少なかれ、どんな人にも神はこうした「厳しい節」を下さり、神試しのときをもたらされる。このときにこそ神向きの堅持が必要であり、またこのときこそ真に神に通ずるチャンスなのです。もしも、神に通じないでいると、神振いにあってしまう。

神試しによる大きな不幸は決して避けようとしてはならない。積極的に突破することこそ、本当の神鍛えとなり、真の神向き者となり、また不動の心を養う好機なのです。節を覚るときが人の真の誠を表すとき、人の値打ちがわかるときなのです。」

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lulu_01_09さん

2011/5/2910:23:13

沢山の事を学びたいと思う意欲的な人ほど、苦難のハードルを高くして生まれてきます。

忘れているだけで、ある程度のアウトラインは自分自身であの世で決めて、生まれてきているのです。

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