解決済みの質問
日本オープンゴルフ選手権での松村道央選手の18番での救済処置。いろいろと変だな...
日本オープンゴルフ選手権での松村道央選手の18番での救済処置。いろいろと変だなと思うところがありました。その中で一つ、皆さんの意見をお聞きしたい点があります。最初にニアレストポイントとした位置です。
左打ちでの救済なのに、いきなり右打ち前提の処置をしているなど変なところは多々ありますが、それはとりあえず横に置いて。右打ちで構えながら決定した最初のニアレストポイントは塩ビ管のすぐ後ろでした。スタンスには塩ビ管はかからなくなりましたが、意図するスイングの区域の妨げになってませんか?ドロップしたボールがニアレストポイントのすぐそばに止まったら、絶対にフォロースルーで塩ビ管をブっ壊すことになりますよね。そんなところをニアレストポイントとするのは正しいのでしょうか?スタンスでの救済は、あくまでスタンスが取れる場所ということでニアレストポイントを決めて、スイングの区域云々は後で考える…というような段階的救済が必要でしたっけ?絶対に再び救済が必要になる場所にニアレストポイントを定めることは正しいのでしょうか?
20年近く競技から離れているのでルールに疎くなってしまいました。是非ご意見お聞かせ下さい。
- 補足
- それと、塩ビ管を またいでスタンスしてニアレストポイントを決めているのも違和感を覚えました。そんなものでしたっけ?障害物をアドレス、スタンスから外すようにしてニアレストを決めませんかね?
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- 質問日時:
- 2011/10/15 00:51:12
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- 解決日時:
- 2011/10/15 17:31:06
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- 回答数:
- 1
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ベストアンサーに選ばれた回答
最初のニアレストポイントが疑問ですね。
ニアレスト(障害物を避け、グリーンに近づかずに最も近い場所)を決め、ドロップ後には左右どちらでも打つのは自由です。
とりあえずみっともない絵でした。
加瀬、しっかり解説してくれ、仕事だろ。
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- 編集日時:2011/10/15 15:48:15
- 回答日時:2011/10/15 11:37:17
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