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解決済みの質問

UMLアクティビティ図について

ikimonogakari_428428さん

UMLアクティビティ図について

現在、アクティビティ図を使って、ある教育用のシステムのモデル化を行っています。そのシステムには、問題の作成、修正、削除などの機能があり、それらを表現したいと思っています。問題は、どの問題を選ぶか、ということでアクションとして「問題1」、「問題2」、・・・というように表そうと思っているのですが、新規問題の作成によってアクションを増やしたり、問題の削除によって指定したアクションを消したりというようなことは可能でしょうか?もし不可能であれば、どのようにすれば問題の追加や削除をアクティビティ図により表現できるかアドバイスをいただけないでしょうか?

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quickbrwnfoxjumpsoverthelazydogさん

アクションが問題によって変わる、ということはアクション自体は問題オブジェクトが持っているということかしら。

だとすると、クラス図などで静的・構造的に、増やした問題とそれに伴うアクションを含むオブジェクトへの連結構造を表現しておき、アクティビティのモデルではそのオブジェクトの連結、制御の分岐を記述することになるように思います。

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