解決済みの質問
市橋達也の書いた本で、文の90%(99%?)以上が「た」 で終わっているんですが、...
市橋達也の書いた本で、文の90%(99%?)以上が「た」 で終わっているんですが、これは彼のどんな心理を示しているのでしょうか?
ほとんどの文が「だった」とかで終わっている、非常に不思議。
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- 質問日時:
- 2012/2/11 18:50:31
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- 解決日時:
- 2012/2/14 20:09:44
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ベストアンサーに選ばれた回答
すべて過去形にすることで、「現在」から切り離し、犯罪者としての自分を、今の自分と別人にしているのでしょう。
もし、過去がいまわしいものであるという意識が強ければ、「過去の自分は、今はどこかにいる他人」という域にまで至るだろうと思います。
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- 回答日時:2012/2/11 22:58:55
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