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解決済みの質問

市橋達也の書いた本で、文の90%(99%?)以上が「た」 で終わっているんですが、...

ccmongol2002jpさん

市橋達也の書いた本で、文の90%(99%?)以上が「た」 で終わっているんですが、これは彼のどんな心理を示しているのでしょうか?

ほとんどの文が「だった」とかで終わっている、非常に不思議。

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ベストアンサーに選ばれた回答

raindrop_5588さん

すべて過去形にすることで、「現在」から切り離し、犯罪者としての自分を、今の自分と別人にしているのでしょう。

もし、過去がいまわしいものであるという意識が強ければ、「過去の自分は、今はどこかにいる他人」という域にまで至るだろうと思います。

質問した人からのコメント

  • 成功soudesuka
  • コメント日時:2012/2/14 20:09:44

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saikyounaritaさん

読んでませんが彼が書いたんですかね。口頭で伝えて、別のライターが書きなおすのが普通だと思いますけど。

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