解決済みの質問
プレゼンは得意ですか?
プレゼンは得意ですか?
- 補足
- コツを教えてください
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- 質問日時:
- 2012/2/14 11:55:22
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2012/2/14 19:14:54
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- 回答数:
- 1
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ベストアンサーに選ばれた回答
得意ですね(笑)
コツがあります。
★補足
プレゼンといっても何をプレゼンするのかわかりませんが、基本的にプレゼンのコツというのは、「視覚に訴える」ということや、「触れさせる」ということなのですね。
よくあるのは、非常に厳密で、まるで大学の口頭試問みたいなプレゼンをする人がいますが、こういうのは「非常に誠実」とは言えますが、だいたい聞いている人は、眠たくなっているわけです。プレゼンする第一のコツは、「そもそも聴く人がどのくらいのレベルであるのか?」ですね。大学教授に対してプレゼンするのなら、全力投球しても、そいつのほうが上だからよいのですが、お客様などにプレゼンする、あるいは非専門家にプレゼンする場合は、まず「相手の持っている知識レベル」を知る必要があります。
つまり「比喩」というのは、プレゼンにとって非常に重要なものなのです。まず相手がどんなことが得意なのかを知っておくと、相手の得意なことを利用して、自分の言いたいことをまず「比喩」で示せばよいわけです。
何のプレゼンをしたいのかわからないので、具体的に書けないですが、まあ基本はそういうことです。プレゼンの基本というのは、要は、小学生に、小難しいことを教えるときにどうしたらいいだろう?ってことと同じなのですね。
よくあるのは、小学生に割り算を教えるのに手こずる人がいますね。割り算が苦手な人っているじゃないですか。割るってことをどうやって相手にプレゼンするでしょう?。多くの人は、たとえばケーキを描いて、それを分けるとかやると思いますね。これは、相手のレベルにあわせているわけです。これがプレゼンの基本ですね。つまり完璧に割り算を理解していることと、わからない人に何かを説明することは異なるということですね。
プレゼンテーションは、つまるところ、「相手のレベルを知ること」「相手がわかりやすことは何なのかを知ること」「それに例えること」そして図表を使って簡略化しておくことですね。
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- 編集日時:2012/2/14 12:24:41
- 回答日時:2012/2/14 12:01:13
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