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小学生男女のすごくHな話、教えてください! 作り話でもいいです。 小学生じゃなく...

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sakuraquestionさん

2012/3/1501:12:27

小学生男女のすごくHな話、教えてください!
作り話でもいいです。 小学生じゃなくてもいいです。高校生までならOKです。
こんな感じなのがあったらいいです! 挿n(ry とか、喘g(ry とか、…。
なんかごめんなさい…。

まあ、それはおいといて、
作り話でもいいので分かりやすく、物語みたいになるようにおねがいします!
興奮しそうなやつで…(・ω<)☆
長文すいません…。

この質問は、19歳以下の女性に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2012/3/1502:36:53

ここはとあるゲームセンターのプリクラコーナー・・・
男子禁制とは書いてあったものの、小6のカップルが何やらプリクラを撮影しようとしていた。
「ねえ、フレーム、これめっちゃええよねえ」
「俺どれでもえーけど」
「じゃー、これね」
とりあえずフレームを決めた。
(ドキドキ・・・)
いっしょにいると、ドキドキしてしまう。
ジャージの上から、アソコのふくらみが目立ち始めた。
(立ってきた・・・)
(あ、大きくなってきてる・・・)
そっと手を出す彼女。
「あっ」
「硬い~!」
「やめてっ!」
「立ってるぅ!」
どぎまぎする彼。
「めっちゃ立ってるやん!」
「あ、いや・・・」
ジャージの上から、硬くなったモノをつかむ彼女。
そっとパンツの中に手を入れる。
「あああっ・・・」
拒否しようとする彼。
しかし、抵抗しない。
どこか、彼女の行為を楽しんでいるようだ。
「剥けてないん?」
「いや、あ・・・」
どうしていいやらわからない彼。
先まで被ったモノだが、立派なサイズだ。
12cmと、必要十分なサイズだ。
「剥くよ」
「ああっ・・・」
皮を全部剥いた。
湿り気のある、サーモンピンクの頭がさらされた。
「いいことしたげる」
彼女は、ジャージをおろす。
そこには、小5で生えそろった、立派な陰毛が、所狭しとうごめいていた。
(大人だ・・・)
びびる彼。
そっと近付く彼女。
「あ、皮剥いたまま!」
皮が戻りかけていたので、再び剥く。
「好き!」
もっと近づいた彼女。
カチンコチンの檜の棒を、一気に挿入しにかかった。
「おいおい・・・」
体が震える彼。
声も震える。
檜の棒に暖かい感覚がした。
膣内に入ったのだ。
(やばい・・・何か出そう・・・)
しかし、膣内に一気に挿入した瞬間、何やら液体のようなものが出そうになった。
(おしっこか?)
最初はおしっこかと思えたが、何回かに分けて、熱い液体が膣内に放出された。
「うそっ!」
慌てて挿入された檜の棒を取り出した。
「マジぃ?」
彼女の眼には、熱い白い液体が目に入った。
無言でつっ立っている彼。
「うそぉ・・・」

数日後、妊娠が発覚した。
その後の彼らの動向は、誰も知らない。

即興で創作w

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ベストアンサー以外の回答
1〜1件/1件中

2012/3/1502:27:29

男だけどいいかな?
ある小学生の女子と教師のHな話です♪(もちろん作り話)

その女の子は胸が小さいことで少しコンプレックスを抱いていた。
他の子はBぐらいはあるのに、自分はAあるかないかぐらいのぺったんこ。


思い切って体育の先生(男)に聞いてみた。
女の子「先生、おっぱいはどうしたら大きくなれるんですか?」

先生は唐突すぎる質問に唖然とした。しかし、同時にこれはチャンス♪と思っていた。
その先生は言うまでもなく超がつくほどロリコンで、いつしかJC~JKの子とヤれる日がこないものかと常日頃から考えていた。

だが、そんなのは妄想に終わってばかりだった。しかもこの体育教師、そのことを夢見て教師になったのだ。

しかし今、思わぬチャンスが目前に…。

教師は答えた。
教師「本当は誰にも教えないつもりだったけど、君には特別に教えてあげる。放課後、体育館の倉庫に来なさい」
女の子「はい、わかりました♪」

そして放課後、体育館倉庫にて。

教師「来たね。今からおっぱいを大きくする方法を教えるよ」
女の子「お願いします。」
教師「うん。じゃあ脱ごうか♪」
女の子「え!?」
教師「驚くのも無理はないかな?でも確実におっぱいは大きくなれるよ?それもクラスで一番大きい〇〇よりも」

女の子「でも、先生…」
教師「だからここに呼んだんだ。ここなら誰も来ないからね。さぁ恥ずかしがらずに、さぁ脱いで。大丈夫、痛いことはしないよ♪」

女の子「うん…でも…」
教師「先生を信じて。なんなら先生が脱がしてあげる。」
教師は女の子の上の服を素早く脱がせた。
女の子「あ…」

教師「いいねぇ…本当に小さい…」
女の子「先生…あんまり見ないで…」
教師「何をいうんだ。先生がおっぱいを大きくしてあげるんだぞ?さぁ先生に任せないさい。」
女の子「うん…。ひゃ…!?」

教師は今までの人生の中で一番感動した。JSのおっぱいを…揉んだ。

女の子「先生、なにするの…?」
教師「おっぱいを大きくするんだ。揉んだり吸ったりすることで、大きくなれるんだよ。」
女の子「でも…恥ずかし…あっ…うっ…?」
どうやら女の子は感じてるようだ。ちょっと揉んだだけで声がでていた。

教師「いい声だね…。(チュウ…れろれろ…チュウ…)
女の子「いやぁ…!!せんせ、あっ…!!)
吸ったり舐めたりしたら、だいぶ大きな声が出てしまった。多分静寂な倉庫の外にも聞こえるのだろうが、今は誰もいないので大丈夫だ。
教師はもっと吸ってみた。

女の子「い、いや、先生、あっあっ…くぅっ…」
もう完全に女の子は感じている。教師はスパートをかけて吸いまくった。
(ちゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!)

女の子「いやあああああああああああ!!///いやっ、ああん//}
叫び声ともいえようその喘ぎ声が、体育館中に響きわたった。

そして女の子のアソコの部分は…もはやおもらし状態だ。
乳首もビンビン。

女の子はぁ…はぁ…「先生…まだおっぱいでないよ…?」
どうも女の子はおっぱい(母乳)を吸おうとしているのだと勘違いしてるようだ。しかしこの子はどうやったら母乳がでるのかは知らない…。

教師「それは当然だよ。あることをしないと母乳はでないんだ。」
女の子「あること…?」
教師「そうさ。それをすると、君にも母乳がでるようになるよ。母乳、だしてみたいかい?」
女の子「うん。だって赤ちゃん生んだときにおっぱいあげないといけないもんね。」

ちなみに、この子は赤ちゃんの作り方もまだ知らない。そもそも性の知識はまだ殆どないのだ。
この後、母乳をだす=赤ちゃんをつくるという事実を知ることになるであろうに。

教師「じゃあ、全部脱がすね。」
女の子「え?なんで?」
教師「もちろん、君に母乳をださせるためさ。実はこれは男の人の力が必要なんだ。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、
すごく気持ちいことだから安心して」

女の子「うん…」

女の子はまたたく間に全裸になった」

教師「マット敷いてあげる。さぁそこに寝転がって。」

女の子は仰向けに寝転んだ。

教師「それじゃあ…動かないでね…。」

教師は自分の陰部を女の子のマ〇コに…挿入した。ついに教師の夢は叶った。そして童貞を卒業したのだ。

女の子「うぅっ…先生、痛いよ…。」

教師「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから♪」

教師はゆっくりとピストン…。
徐々にスピードを速めた。

女の子も、徐々に気持ちよくなり、声がでてしまっていた。

女の子「あん//あっ//あっ//あっ//いやん//」

教師「あぁ…そろそろイくぞ…!!」

スパートをかけてピストンを最高速度に…そして。

教師「うっ!!」

女 の 子 の 中 に 出 し た 。

女の子もイってしまったようで、目の焦点が合わない。

頬をペチペチと叩くと、意識が戻ったように顔を動かし、教師を見つめた。

女の子「先生…なんか、ここが熱い…」
オ〇ンコを指さして言った。


ごめんなさい。まだ続きあるんですが、これ以上入力できないんで。

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