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キリストの再来!キリストは私は必ず来る!盗人のように来る!と行ってますが現実...

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質問者

chichihimaさん

2012/6/606:20:54

キリストの再来!キリストは私は必ず来る!盗人のように来る!と行ってますが現実にキリストの再来が有ったとしても誰も気付かないでしょう。 身元を明かさないで隠れて生きるでしょう。私がキリストです!とこの世に人間として降臨しても誰も信じず精神科に連れて行かれてしまいます。なのでキリストの再来が有ったら人知れず救われるのに適した人間だけ選ばれて救われるのだと思います。キリストが再来したところで人間は2000年前にやった事と同じような事をキリストにするでしょう。

補足イエスは我がしもべダビデはキリストの名の元に何の力も持たない!と言ってますから奇跡を起こす能力は持ってなく普通の人間として人類の罪を背負って生きるんだと思います。もうキリストの再来はあったのかも知れないですよ。これからかも知れないし。

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komattafutonさん

2012/6/608:37:40

これはイエスがサルデスの会衆にクリスチャンとしての活動をきちんと行ない続けるべきことを警告するために述べた言葉です。

イエスはサルデスの会衆に対し,「あなたが目ざめないなら,必ずわたしは盗人のように来る」と述べました。イエスはここで,ご自分の到来を盗人が来ることになぞらえています。

文脈を見ると、イエスは続けて,「あなたは,わたしがどの時刻にあなたのもとに来るかを全く知らないであろう」と述べています。(啓示 3:3)ですから,これは到来が目的で語られているのではありません。イエスはご自分が何かを盗むために来ることを示唆していたのではなく、盗人になぞらえることにより,ご自分が不意に,予告なしに来ることを示していました。

これは、この体制が終わるとき(ハルマゲドン)に、それを生き残るための用意ができているか、ずっと見張っていなければならないことの警告でもあります。

聖書預言は今が終わりの時であることをはっきり示していますが,終わりそのものの日や時刻を告げてはいません。(マタイ 24:36)そのため、盗人に入り込まれないよう目を覚ましている必要があると同じように、クリスチャンも、無活動にならないようその日が突然やってきてもそれがその日であることを理解できるよう備えておく必要があります。

キリストの再来は、人間として地に来ることは聖書に書いてありません。それはキリストが刑柱にかけられて死んだ後、神はキリストを霊者として復活させキリストの弟子たちの目前で天に昇られたからです。

したがって、イエスは今、神とともに天に居て天から地上を支配する(臨在する)という意味での再来なので、目で見ることはできません。

今日の多くの証拠をもって、今まさにキリストが隣在していることを知ることになりますが、それは真のクリスチャンの会衆から教えられることになります。

質問した人からのコメント

2012/6/6 13:44:26

キリストの再来が霊的なものだとして霊的な世界である天国に入るには救われる人も救われない人も霊的存在に成らないとダメだと思います。全人類が一人残らず死んでからじゃないと神の救いが行われるんじゃないかな?

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2012/6/612:41:19

基督は復活してから昇天して、神の国から、

現実の人の世界に再臨するが、

誰もその日を知らない。

盗人が何時来るか判らないのと同じだから、

気を付けていなさいと言う事。

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2012/6/611:05:26

もしかしたらもうキリストはいたのかも?
麻原が生まれ変わりかぁーん?

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cavazionさん

2012/6/609:49:32

キリストは初臨(降誕)の時は、貧しいふつうの人間として現れましたが、再臨の時は栄光に輝く王として、雲に乗り、稲妻が東から西に閃くように、天から直接降りてきます。だから、誰の目にも明らかになります。

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mgqjd929さん

2012/6/609:23:29

キリストは今天にて王国の王となられています。(啓示12章7節以降)その証拠として天からサタンやその配下の天使たちが地の領域に投げ落とされています。そのことで「地にとっては災い」とあります。これはマタイ24章3節以降のイエスの臨在のしるしの事柄と合致します。そして、王国の王イエスキリストは間もなく地に関することに介入して、悪を除く行動に出られます。そうなるとこの地は楽園の状態へと変化します。これが聖書で言う王国の良いたよりです。イエスは地に来られたときにご自分の支配のときにどんなことがなされるのかを小規模に示されました。病人を癒したり、多くの人に食事を提供したり、死者を復活させたりとそのことが現実にそれも世界的に起きてきます。是非あなたも聖書を学んでみてください。そのための助けとなるのはwww.jw.orgです。ご覧になってください。

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