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太陽光発電による買い取り価格の中で、住宅用太陽光発電には余剰電力となっていま...

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質問者

nonzomin315さん

2012/6/1311:49:08

太陽光発電による買い取り価格の中で、住宅用太陽光発電には余剰電力となっていますが、非住宅用太陽光発電には全量となっています。この違いはなんですか?どなたか教えてください。!

非住宅用太陽光発電の場合は、自家消費をせずに全量売電しなくてはいけないのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nqky18733さん

編集あり2012/6/1404:33:56

考え方は単純で現在の売電価格は太陽光発電の促進等の為、42円/kWh(10年間契約固定)であり一般客先の買電単価より約2倍程度であるということを認識していただくと商売的にはあり得ない状態であることが分かると思います。売電の方が圧倒的に高い訳ですから(制約がなければ)余剰発電分と言わず発電分全てを売電、住宅使用全てを買電に家庭内配線を考慮するだけで相当の収入(節約)になるのはおわかりになると思います。

それをさせないため為の余剰電力買取と認識していただければてっとり早いと思います。つまり、商売的運用の発電(非住宅)以外は買電をベースにおいた運用(電気料金節約)の発電しかさせないということ。(その為に容量制限等多数の制約があるということ。太陽光住宅が同地域集中すると設備構成上の理由等で最悪売電自体を拒否されるケースも今後起こってくるはずである)

質問した人からのコメント

2012/6/16 23:13:52

ありがとうございました。 国の方針が確定しないとはっきりしないようですね

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答
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tkdymtさん

2012/6/1322:47:08

全量にした方がお金の面ではいいのではないでしょうか?しかも20年…。
代わりに補助金出ないと思います。
足立区は出す様子。税金の2重取りにならないんでしょうかね?
賦課金だからいいのか?
縦割り行政だから逆手にとって、貰えるものは貰いましょう。
取り敢えず、7月まで詳細待ちでしょうか?

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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