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解決済みのQ&A

ドイツはどうして反日なんですか?

ID非公開さん

ドイツはどうして反日なんですか?

ドイツ語には、

Japse ヤプセ(ジャップに相当)
Reisfresser ライスフレッサー(米喰い野郎)
Schlitzauge シュリッツアオゲ(細目)

といった、日本人(その他のアジア系を含むこともあるが)に対する侮蔑表現が充実しています。日本語には、ドイツ人に対する侮蔑表現は無いのに、ひどい話です。こういった単語があるということは、かなりまとまった人数のドイツ人が日本人を見下している証拠です。

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  • 質問日時:
    2012/6/19 22:23:59
  • 解決日時:
    2012/6/26 20:40:03
  • 閲覧数:
    636
    回答数:
    6
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ベストアンサーに選ばれた回答

mazuru369neionさん

人種差別でしょう。日本が、アメリカよりというのも、ありますね。いろんな業種で、日本と、戦うことが、おおいからでしょう。

質問した人からのお礼

  • ありがとうございました。
  • コメント日時:2012/6/26 20:40:03

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ベストアンサー以外の回答

(5件中1〜5件)

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nakanemasamori2さん

ドイツでは、あの戦争はナチスがやったことで
ドイツは関係が無い、という立場をとっています。
悪いのはナチスであって、俺たちは悪くない、という
ロジックです。

そして、日本は、そのナチスと同盟だった国です。
そういうことで、やや反日的なところがあるのです。

keidochishoさん

そもそもそういう言葉を使うドイツ人は、日本と韓国と中国と香港の区別も付いてない無教養な人ばかりですので、この言葉があることは反日存在の証拠にはなり得ません。そうでなくても、はるか極東の国々は、平均的なドイツ人にとって、あまりにもかけ離れた存在であり、好きも嫌いもないほどの存在です。

zwei_sxxxさん

そこまで反日ではないと思います。
むしろEUのなかでは日本と仲がいい方だと思いますが…
日本人というよりもアジア人を差別している感じですね。
白人で黒人や黄色人種を差別する人はまだけっこういるそうですから…
植民地時代の名残ですね。

haruki_takeda2003さん

現在のドイツが果たして反日かどうかは知りませんが、少なくともかつてはそういった時代がありました。
当時の名前はプロイセンでしたが、皇帝ヴィルヘルム2世が唱えた「黄禍論」(gelbe Gefahr)がそれです。簡単に言えば黄色人種が白人への脅威になり得るという話で、特に義和団事件や日露戦争などが起こると活発にこの言葉が使われるようになりました。完全な推測ではありますが、このことが影響しているのかもしれません。

とは言え、黄禍論自体も日本人に対して向けられたものではなくアジア全体に対してですし、質問者さんの挙げたJapseはまぁ日本人に対する蔑称だとしても残り2つは主に多くのアジア民族に対するものだと取れるので、「多数のドイツ人が日本人を見下している」というはっきりした証拠にはなり難いと思われます。
BBCの調査でも、ドイツは日本を結構高く評価してくれているようですし、特別嫌われているという事も無いと思いますけど…
http://blog-imgs-45-origin.fc2.com/f/x/y/fxya/poverty9939.jpg

aqua1997masugiさん

嫉妬があると思います。

第二次世界対戦では、ドイツは日本より先に降伏しています。

日本より先に降伏したから、かなり気にしてるみたいです

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  • 回答日時:2012/6/20 00:16:03

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