ここから本文です

還元性のあるカルボン酸AとアルコールBに濃硫酸を加えて加熱して得られたエステルC...

man********さん

2013/1/1923:44:23

還元性のあるカルボン酸AとアルコールBに濃硫酸を加えて加熱して得られたエステルCの構造式が
H-C-O-CH2-CH3
||
O であった。

(1)カルボン酸Aは何か。
(2)アルコールB

は何か。
(3)エステルCは何か。

この問題が分かりません。
どなたか教えて下さいm(_ _)m


タグ
カルボン酸 アルコール エステル 化学 還元 酸化 濃硫酸 塩酸 酸化銅 希硫酸 エチレングリコール エタン エタノール ポリエチレン エチレン アセトアルデヒド 酢酸 アセチレン 塩化ビニル ポリ塩化ビニル メタノール ホルムアルデヒド ジメチルエーテル

補足H-C-O-CH2-CH3
あ ||
あ O
です。ずれてしまうので「あ」をいれてあります。

閲覧数:
1,197
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

Renge Q-RAYさん

2013/1/2000:02:59

エステル化反応
カルボン酸R-COOHとアルコールR'-OHを反応させてエステルを得る反応の化学反応式は,
R-COOH + R'-OH → R-COO-R' + H2O

エステルCの化学式がH-COO-CH2CH3であったことから,原料のカルボン酸とアルコールはそれぞれH-COOHとCH3CH2-OHであることがわかります.
(1)ギ酸
(2)エタノール
(3)ギ酸エチル

質問した人からのコメント

2013/1/20 12:38:58

降参 とても分かりやすく、ちゃんと理解できました。ありがとうございました。
他に回答してくださった方ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

rak********さん

2013/1/2000:01:16

カルボン酸Aはギ酸 HCOOH です。

アルコールBはエタノール CH3CH2OH です。

エステルCはギ酸エチル HCOOCH2CH3 です。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる