いきなり、こんな質問スミマセン。お聞きしたいのですが、心の病気は化学的な薬で治ると思いますか? ただの一時しのぎだと思いますか?

いきなり、こんな質問スミマセン。お聞きしたいのですが、心の病気は化学的な薬で治ると思いますか? ただの一時しのぎだと思いますか? 回りに心の病気を薬で克服した方はいますか? 私は心の病気は化学的な薬では治らないと思い始めています。 私は少し前にとても辛いことがあり、それからイライラしたり何もやる気が起きなくて死にたい消えたいと思うようになったり、人が多いとこで心臓がバクバクしたり夜考えすぎて眠れなかったりして受診しました。『自律神経の乱れ、適応障害、軽い解離性状態』と診断され、自律神経の乱れは自律訓練の紙をわたされ実践の説明を超早口でされました。 その説明だけで診察より高く別にお金をとられ(500点だった)初診+薬二週間分で5000円近く取られました。 仕事もしてないし経済的にもきびしい…もあるんですが… 自律訓練法は家でもできるようですし、化学的な薬って常用性がある気がして心の問題に意味があるのかと、もうずっと悩んでいます。 今日の受診どうしたらいいんだろうと今でも悩んでいます。 皆さんは心の病気に薬は意味があるのか必要だと思いますか…? 一人で考えてても意味がなくて書き込み致しました。支離滅裂な文章でスミマセン

補足

私は薬飲むと悪化するんです…逆にイライラするようになりました。白内障みたいな症状が出てきたり(まぶしくて砂嵐みたいなの見えたり)湿疹出るし二重の私が一重になったり身体がパンパンになったり怖くてやめました。色々調べたら精神科で出す薬を飲むようになって逆に悪化した息子や夫のドキュメンタリー番組とか見て…脳細胞を破壊して、麻薬と同じ作用があるから飲まない方がいいと言うのを沢山見つけ怖くなりました

ベストアンサー

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補足…読ませていただきました… …難しいところです… …自分も…やはり“薬が合わなかった“…ように感じます… “セオリー通り“ならまず自分にあった“薬“を見つけるのが“先決“…なんですがね… 普通に考えて、質問者様が“入手“された情報は“片寄った“視点からのもの…と感じます… …ですが、専門家ではない“自分“としては、これ以上の回答に窮します… …服薬せずに“通常生活“が“なんとかなる“なら…って“状況“でも無さそうですし… ごめんなさい… やはり…一度、担当医と納得のいくまで“相談“してみてはいかがでしょうか? ※※※※※ ウ~ン( ̄~ ̄;) 難しい質問ですね… 自分は、足掛け14年…服薬治療を続けています(^-^) …理由はただ一つ(^-^) “仕事を続けるため“ ですよ(^-^) 自分の“私見“ですが… “服薬治療“は症状の緩和…にしか“効果“は期待出来ないと考えています… ( ̄~ ̄;) …根本的な解決は“服薬治療“しながら、別途“模索“しなければならないと考えています… ですが… “上記“ような書き方をすると、“服薬否定派“のように思われてしまうかもしれませんが… “日常生活“…特に“仕事“を一般の方に混じって勤務している場合… …どうしても“急場“の“服薬治療“が必要な時があり得る… とも考えます(^-^) 自分的には…正直…今の仕事を離れたら…とっくの昔に“断薬“出来るのですが… 質問者様… 過去の質問を拝見する限り…おつらい状況な御様子… 確かに“金銭面“でのご負担はありますが… “服薬治療“ …と… “その他の治療方法“ を両方…バランス良く… そして… “状況“に応じて使い分ける必要があると思います。 とにかくお大事になさって、無理はなさらないようにしてください(^-^)

その他の回答(5件)

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2013/2/2 10:37

うつ病「見える化」診断 光トポグラフィー検査 http://diamond.jp/articles/-/14130 本来、うつ病をはじめとする気分障害は診断が難しく、精神科でも確定的な診断を下すまでには時間がかかる。 しかも問診しか診断する術がないため、一過性の適応障害や、さらにやっかいな躁うつ病(双極性障害)、統合失調症と誤診する可能性もある。 なんとか客観的にうつ病を診断する手段がないか、とたどり着いたのが「光トポグラフィー検査」だ。 うつ状態の患者に、光トポグラフィー装置のプローブを装着した状態で、指定する頭文字から始まる言葉をできる限り多く発話するよう求める課題(「言語流暢性課題」)を60秒間行なう。 患者が課題を行なっている間、光トポグラフィー装置は、前頭葉や側頭葉における脳活動状態の変化を測定し、リアルタイムに画像化する。 さらに、そのデータを解析し、課題に対する脳の活性化様式がいずれの精神疾患のパターンに合致するかを判別することにより、臨床診断を補助して正確な鑑別診断を行う。検査前後の準備時間を含め、10~15分程度で完了する。 http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-12998.html ↑NHKスペシャル「ここまできた、うつ病治療」 動画です。

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私の考え方です。 薬は症状を抑えるだけ、心の病気を治すものではないと思ってます。 あなたの場合は症状を抑えるどころか悪化させてる。 薬があなたに合ってないのかも知れませんね。 自律神経の乱れは規則正しい生活や自律訓練法で 適応障害や解離性障害はものの捉え方や考え方を変えることによって良くなると思います。 心の病気は心で治す考えです。

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精神的な病気や症状は「こころの病」と表現される事もありますね。では「こころ」とは人間の身体のどこにあるのでしょうか?答えは脳です。脳と聞けば何か特殊な場所であるような感じもしますが、脳は人間の臓器のひとつです。心臓や肝臓、胃や腸と同一線上にあります。「こころの病」と呼ばれるものは「脳という臓器の病」なのです。よって、脳も薬物での治療の対象になります。私は今、精神科での薬物療法を受けています。社会不安障害という病気(人と関わる場面全般で恐怖心とともに、動悸・発汗・息苦しさなどの身体症状が出ます)ですが、薬物療法によって、このような苦しい症状から解放されています。脳という臓器(しつこいようですが、再度強調しておきます)に作用する薬も、脳以外の臓器に作用する薬と同じように人によって「合う・合わない」があります。副作用もあります。精神科の薬にはイライラした気持ちや焦燥感が出たり、時に気持ちが沈んだりするものが結構あると思います。そういった症状があまりに辛ければ、医師と相談のうえ、薬の量を調節したり、別の薬に替えたりなどの措置をとっていただければ解決すると思います。そして貴方に今、起きている副作用についても相談してください。それとドキュメンタリー番組やネットなどでの情報は、あまり鵜呑みにしない方がいいと思います。ヤラセや不確かな情報が混じっていないとは言えないですので…今回の病院での治療は医師、そして僭越ながら私を信じて続けてみませんか?

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心とは脳の活動の事だから、薬で不安や緊張を緩和したり落ち着かせさせたり出来ます。 おそらく自立支援法が適用できると思うので市役所の健康つくり科で申請すれば薬代や診察料を十分の一ぐらいにできると思います一度聞いてみて下さい。 自分に合う薬を見つけるのには時間がかかります、あまり焦ら無い方が良いと思います。

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心の病気は脳の病気でもあります。 薬だけでは治すことは難しいかもしれませんが治療の一貫には必要だと思います。 自分もどれだけ薬に助けられたかわかりません。 副作用が出たのは薬が合わなかったのではないでしょうか? そのドキュメントどこで見られたのでしょうか? 過剰摂取とかでおかしくなったのとかじゃなかったですか?正しく服用してればそんなことないですよ。というか医師がそんな処方したら捕まります。薬自体の問題ではないように思えます。 お金がないなら自立支援を申請してみてはいかがでしょうか? 収入によって医療費免除になることもあります。 役所などで相談してみてください。 自力で治したいと思われるのもよいと思いますよ。治るといいですね。が無理なさらないようになさってくださいね。 無理して悪くしては元も子もないですから。