真に「よい」リフォーム業者を見つけるには?

リフォーム344閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

正に的を射たご回答ですね、ありがとうございます。こちら値切るのが目的ではなく、ましてや図面を起こさない業者なぞ論外です。

お礼日時:2013/2/17 11:55

その他の回答(2件)

0

リフォームの成否は図面の有無です。 大手は別にして、リフォームを馬鹿にしてか、人件費節減のためか、はたまた作図する能力がある人がいないのか、図面を作らないリフォーム業者・工務店がまだまだたくさんいます。 図面は、約束を図示したものです。 不明な点が見えても来ます。 実際に施工する同じ図面を、お施主様、元請け、下請け業者が見ることで間違いが減ってきます。 現状は? 図面がないままに現場が始まると、業者さんが変わる毎にあれこれ指を差しながら元請け担当者が業者に指示します。当日来た業者さんは、初めて聞く話もあり、道具や材料も適切なものを用意していなかったりします。 そこで発生するのがヤッツケ仕事です。又は、材料を調達するために現場を離れて実際の作業時間が短くなったりします。 聞いていた発注金額と現場の実際とに差があるとそこで初めて知りますので作業への影響もあります。話が違うじゃないか、と。 また、見積もりの時に材料の拾い出しを図面もなくやりますので大雑把になります。工事が始まると数量が足りる足りないの話が常に出てきます。材料が不足し予定原価が超過しそうになると思いつくのが手抜きです。図面がありませんので=約束がはっきりしていませんので、曖昧なところを端折ります。有り合わせの物で収めます。おかしな=不満足なリフォームになる原因です。 相談者さんがリフォームをする時には、金額だけでなく図面の有無も選択の重要な要素にすることをお勧めします。 参考にしてください。

0

見積もりが丁寧な業者でしょうね それも何回も見積もりをやり直しても、嫌な顔せずやってくれるところ また見積書がざっくりの数字ではないところ 特に管理費など手数料が多いところは要注意 当然、相見積もりしても嫌な顔しないところでしょうな 高い買い物でないため、お客様が真剣なら業者も真剣に 対応しているところは、いいでしょうね