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B型肝炎訴訟和解後の現在、除斥期間を過ぎた肝硬変患者についての質問です。 掲題...

new********さん

2013/2/1513:35:44

B型肝炎訴訟和解後の現在、除斥期間を過ぎた肝硬変患者についての質問です。
掲題の患者が当該和解に提訴した場合、被告 ( 国側 ) は除斥期間経過 ( 民法724条 ) を理由に和解の対象外としているのでしょうか?

補足事実が判明いたしました。
厚労省の給付金に関する一覧表は、見事なほど誤認を誘う様に出来ておりました。
特別措置法 第126号第6条(1)(2)に20年を経過した後にされた訴えの提起等に係る者を除く旨の条項がありました。
よって、給付の対象外でした。
ただし、慢性肝炎は除斥期間経過後の提起でも減額のうえ給付の対象です。
santu112233さんをはじめみなさんにご検討頂き心から感謝致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

san********さん

2013/2/1609:06:30

その他の提訴の条件を満たしていれば対象になります。

除斥期間を過ぎての給付金が慢性肝炎とキャリアの場合は設定されています。

肝硬変はいきなり発症するわけではありません。

慢性肝炎を経て発症するものとし、扱われるのではないでしょうか。

除斥期間を過ぎて現在も慢性肝炎の場合、給付金支払い額は300万です。

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