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イージス艦に搭載されている艦対空ミサイルやPAC-3などの命中率が1%もない...

lonelyfreeman2013さん

2013/3/2617:48:29

イージス艦に搭載されている艦対空ミサイルやPAC-3などの命中率が1%もないことがわかれば、何兆円もつぎ込んできたミサイル防衛システムが張りぼてだったということで、誰が責任を取ってくれるのですか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2013/3/2700:08:56

民主主義というのは責任をとらなくて良い政治体制です

確かにSM3は事前に弾道ミサイル通過ルート下に艦を配備しないといけないし、PAC3はマッハ5前後までの中距離弾道ミサイルまでしか対応できず迎撃範囲も精々20km半径程度です(射程自体が50km以下)弾道ミサイルは長いものほど速くマッハ10を超えるクラスのものは「想定外」にしておくことになりますね。
ミサイルをミサイルで迎撃なんて最初から圧倒的不利な戦術なんですよ。攻撃側は集中/分散自由だが迎撃側は基本的に分散配置しかできないわけで。

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sisonagaseさん

2013/3/2620:49:30

よく言ってくれたね。実際そうだカラなどだが、騙されている人が多いと思うよ。どうする。知恵、ありますか。

scarmk16さん

2013/3/2619:57:53

( ´-`) 湾岸戦争で対空用で弾道ミサイル用に最適化されていないPAC-2ですら、諸説あるけども1%を遥かに超える命中率がありましたが?

現在では日米以外にも同様のシステムを開発・配備が進んでますのでミサイル防衛システムは世界的な流れですので、無能な働き者さんが喚いても止まりませんよ?

motsunikomi2さん

2013/3/2618:20:19

当たった時だけ報道するんだから命中率100%だよ。

2013/3/2617:54:02

相手も「迎撃されるかもしれないから撃たないでおくか、、」といって手をこまねいた局面がなかったともいえないので、
「当たらない可能性が立証されるまでは存在意義も意味もある」のでしょうが、
事実として開戦し、「あたらないじゃん!」となるなら責任はその導入を決めた政府、を構成する国会議員、を
選出した国民に行きます。

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