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「かごめかごめ」の「うしろのしょうめん」の意味を教えてください。

aff********さん

2013/4/614:29:52

「かごめかごめ」の「うしろのしょうめん」の意味を教えてください。

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この回答じゃ、よく分かりません。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210493059...

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ID非公開さん

編集あり2013/4/614:48:23

私が知っている「かごめの唄」の意味はこういう事です

かごめかごめ→子供よ子供
籠の中の鳥居は→お腹の中の子供は
いついつ出会う→いつ生まれるの?
夜明けの晩に→午前4時頃・・・病院に向かう途中
鶴と亀が滑った→お母さんが滑って転んだ
後ろの正面だあれ→死んだ胎児が(後ろ向き=逆さ)逆子で出てきた

鶴と亀が滑った→よくない事が起きた(階段から突き落とされた)
後ろの正面誰?→私を殺したのは誰?

これは織田信長?頃の人で、小さい頃に人質として取られた偉い所の子供の唄らしいです

かごめかごめ →あの方よ あの方よ
籠の中の鳥居は→敵の屋敷の中のあのお方は
いついつ出やう→いつ出てこれる?
夜明けの晩に→時間を表している
鶴と亀が滑った→縁起が悪い[連れ去られた]
後ろの正面誰?→一体誰が助けるのだろうか

篭女→罪人の女 囚われの女(昔は罪人を籠に入れて運んだ)
鳥→赤ちゃん(お腹の中にいる子供)
夜明けの晩に→某イベントがある前の日
鶴亀がすべった→不幸な事、不吉な事、流産を意味
後ろの正面だぁれ→首きり役人の事

籠目 籠目→籠目という名の女の子
かごの中の→どこかの林などで
鳥居は→怪物封印されている
いついつでやる→いつ出てくるの?
夜明けの晩に→ありえないはずの日
鶴と亀がすぅべった→鶴と亀が重なったとき
後ろの正面だぁれ→後ろの正面にいるのは誰?(怪物)

ある嫁が子供を妊娠して(籠の中の鳥=お腹の子供)
その嫁はすごく喜んだそうで、いつ産まれるのか楽しみだった(いついつでやる=いつ産まれる)
でも、姑はその嫁を邪魔に思っていた
ある日(夜明けの晩に)
姑はその嫁を階段から突き落とした(鶴と亀が滑った=嫁(亀)鶴(お腹の子)が階段から突き落とされた)
当然、お腹の子は死に、嫁も助からなかった
(後ろの正面だぁれ?=殺したのは誰?)

息子に嫁いだ娘が気に入らず、子供が中々出来ないという事を理由に、別れさせようとしていた時に嫁が懐妊してしまったため事故に見せ掛け、神社の階段から姑が突き落とした。その時に嫁は姑も道連れにした。ちなみに嫁は懐妊祈願のため毎晩お百度参りをしていて、子供が出来てからも無事出産できるようにと、続けていたらしく、そこを狙われた。歌の意味としては、鶴=嫁 亀=姑 鳥=子供

その他の解釈
◆口減らしの為、生贄にする子供を選ぶ時の儀式の歌(後ろの正面の子が殺される)
◆人柱の人選方法
◆山神の捧げる生贄を選ぶ方法
◆籠の鳥を退治にみたてた流産の歌
◆母子を殺された歌
◆階段から突き落とされた母子の恨みの歌
◆死んだ胎児が生まれる歌
◆目隠しされた囚人とその首を切る役人の歌
◆殿と本妻がかごめ(現代でいう愛人)の子を流産させた歌
◆埋蔵金の隠し場所を記した歌
◆神子になる儀式
◆逃げたいけど逃げられない遊女の歌、籠抜けの歌
◆遊女と浪人の叶わぬ恋物語を歌った歌
◆『かごめ』は『篭目』篭の目はひとつひとつが六芒星を象っているので、後ろの正面の人を当てた者には霊力があると言われ、災いをもたらす人間を選び殺す為に行った。逆に災いを防ぐために霊力の強い子供を選び社に住まわせる為に行った儀式

これだけ「解釈」がありますので「うしろの正面」の意味もたくさんになります

・この話をした後に、自分の後ろを振り返ると・・・
・追いかけてきた遊廓の人の事
・次のオニは誰?次の相手は誰?
・妊婦を突き飛ばしたのは誰
・もし振り向いてしまうと…。生まれてくる事のできなかった見えない
・子供に、あの世へと引っぱられて行ってしまうと…
・死刑囚を呼びにきた監視や脱獄の手助けをしに来た人を指す。いったい誰が来るのか?どんな運命なのか?という意味
・落ちた首が上(後ろ)向きになって、目があった(正面にいた)のは誰?又は、自分の身体に対してその真後ろにいたのは(死刑執行人は)誰?
・追いかけてくるのは後ろから。しかし、誰が追いかけてくるのかは明らか。着実に追いかけているのはだあれ?

下記サイトが分かり易いかと
http://matome.naver.jp/odai/2133743007708043901

卒業論文で研究された方がいらっしゃいます。
【卒業論文】「かごめかごめ」の変遷と考察
http://avantgarde0721.gozaru.jp/sotugyouronbun.htm


http://www.venus.dti.ne.jp/~bouzu893/iitai/it61_80/iitai75.html
もともと、鶴とか亀の歌詞はなく
速やかに、の意味の「つるつる」があり
そこから鶴が連想され、亀が付け加わった。
「後ろの正面だあれ」
は後の世に付け加えられた。
ということのようです。
その説によれば、本来は以下のような意味になります。
屈(かが)みなさい、屈みなさい (囲みなさい、囲みなさい)
輪の中にいる子は
いつになったら、出られるのだろう
いつかは判らないけれど
(輪を作る者は)、さっとしゃがんだよ

こちらも
http://www.yahoo.co.jp/

昔の「わらべ唄」ってかなり「意味深」ですよね?
多分、他にも解釈があるかと思います
どれが本物か?は残念ながら解りません

全く関係ありませんが
「いついつ出会う(出やう・・・)」の部分を「いついつJR」だと信じ込んでいた青年がおりました(電車の歌だと思っていたとか)

このサイトの1番下に
http://hijiri.tamajiri.com/page068.html

カゴメとは日本では「篭目」の事であり、西洋では「ダビデの紋章」と言われる。六角形の中心部には一点が付く場合も有るが、何れにせよ古の日本では古鏡の文様に此の印を入れたケースが何件もある。従って「籠の中の鳥」とはカゴメマークの鏡の中心の「鈕」の部分であるが、此れは単に「取手」ではなくて「主神」を意味した

鏡とは上記したようにかつては天子の暦盤、時刻盤であった。従って「何時何時でやる」と言う意味は、「主神が何時出て来られるの?」と神の再来を期待し、歌っている訳です。其れにしても次の「夜明けの晩に」と言う部分が謎である

普通の時間の流れは、晩が過ぎてから「夜明け」となるのが自然であって、此れとは逆に「夜明け」が先に来ると言う矛盾した歌になっているからですが、此れは故意に、力づくで何者かがこの世を逆転し、暗くした事を暗示している。其れを次の「鶴と亀が滑った」と言う語句で補強しているように見えます

鶴亀は長寿の縁起物の意味とは別に、南北とか足の数から「2:4」と見る鶴亀算、其れに「表・裏」の意味もある。鶴は北大陸から南の日本にやって来る渡り鳥だが、亀は甕に通じ、甕は北、即ち「玄武」でもあり、北は「天子南面」の位置に当たる。つまり君主の位置である。或いは鶴はトリの事ではなくて、「吊る」事を示した

鏡には亀甲のような紋様がある。しかも亀が這うように平面で使った。其れを逆に「吊る」ようにした事を言い表したものかも知れない。此れが「鏡垂らし」の事実である(タラシ王朝を参照)。つまり渡来政権が日本の古式暦法を奪って日本を乗っ取った物語をわらべ歌に託して伝えたものと見て良い

何れにせよ、鏡の南北・表裏を逆転させ、其れまでの伝統的な正しい日暦を作るための、鏡の祭り事を奪い、其れに代わって陰暦に変えた勢力があった事を意味する。よって本来、表に出ていた亀形の天(太陽)神が、ツルツルの、ノッペラボーの月神的な銀色のミラーに化かされてしまった

従って今でも各地の神社では鏡の使い方を知らず、ただ鏡を「ご神体」として立て掛け、或いは首吊りのようにブラ下げて見せています。此れは渡来勢力に対して「無条件降伏」を示し続けている形を示すものです。其れを籠目の歌は、実に悲しく嘆かわしい事と歌い、次に「後ろの正面だーれ」と歌った

「だーれ」は「誰」と「垂れ」と重ねて補強しものである。ツルツルの丸い尻面(銀板)の裏に隠された真の主神は一体どなた様だったのか、を問い、其れが今「垂ーれ」(首吊りのようにブラ下げらた)た様になっている事を恨み、悲しみ、わらべ歌として訴えているのではないか(「鏡」、「円札」を参照)

益々分かりません

質問した人からのコメント

2013/4/8 06:04:51

降参 色々な回答を有難うございました
全部BAなんですが
1番最初に回答してくれた方に
させて頂きます
勉強になりました
有難うございました

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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pur********さん

2013/4/710:39:01

かごめ歌は予言の歌です。

籠目とは、△+▽を重ねた形で、ダビデの星を表します。

籠の中の「鳥」とは「民衆」を表します。

表の支配者(△)と裏の支配者(▽)に、管理され支配されているのが「民衆」です。

暗記中心の考えさせない教育を受け、マスコミ等による操作を受け、
私達は支配者に管理・操作されています。自由ではありません。

民衆がいつ籠から出るのか?というのは、ズバリ2013年です。

「夜明けの晩に、鶴と亀が総べった」の意味は、
鶴と亀は、(めでたいもの)太陽と月であり、2012年の「金環日食」のことを表しています。

「後ろの正面だあれ」というのは、
真ん中にいる子は、正面の子を見て、対面している後ろにいる子を当てるという遊びです。

表の支配者の、後ろにいる裏の支配者が明らかになるという意味です。
2013年は、今までの民衆操作システムが崩壊します。裏の支配者が倒れます。
世の中が壊れます。
天変地異かもしれないですし、政府破綻、金融崩壊等かもしれません。

しかしそれは、やっと民衆中心の世の中になるという意味です。

tyu********さん

2013/4/615:18:07

かごめかごめの歌詞の意味は本当は怖い話だということは知っていますか?
うしろのしょうめんが真後ろというのはあってると思います。
うしろのしょうめんの意味だけ説明すると首を切られてしまい頭が後ろ側を向き、正面だけど見ているのは後ろ、みたいな意味です。

せっかくなのでかごめかごめの歌詞の意味ろ全部かきます。

最初の「かごめかごめ」。これは「かこめかこめ」という意味で1人の人がかこまれています。
「かごの中の鳥は」も同じような意味です。閉じ込められているといった方がいいでしょうか。
「いついつ出あう」はいつ外に出られるのかという意味。
「夜明けの晩に」というのは夜が明けているのに夜。つまり意味が矛盾していますよね。これは絶対にないみたいな意味です。
つまりここまでをまとめるとあなたは一生かごから出られない、といった意味です。
そして「鶴と亀がすべった」。鶴と亀は長寿の動物ですよね。その動物がすべったのですから長寿はできない、もうすぐ死ぬ、みたいな意味です。
そしてさきほどの「うしろのしょうめん」、首が切られたということです。つまり殺されたということですね。
まとめると1人の人が捕らえられ殺されるという子供の遊びなのに結構残酷なお話です。

「あれ?これ違うんじゃないの?」と思う方もいるかもしれませんが、いろんな言い伝えがあると思うのでその一つだと思ってください。

t_r********さん

2013/4/614:40:13

色々な考えがありますが

後ろの正面とは何前後の反転です。

通常、神社には鏡が祭ってあります。
鏡に写った自分の姿を見て、自分自身が合わせ鏡の用になって、祈っているのです。後ろの正面だれ? つまり、自分自身だよって、言っているのです。祈る対象も神も自分自身の中にいると示しているようです。
鏡の不思議と秘密を参照。

というわけで自分という意味では?

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