新築マンション購入後3か月で壁が数ミリ動き、隙間ができました。仲介不動産屋は非を認めましたが、建設会社は想定内のことだと。謝罪ないまま工事の日程の決定をせまられ不信感を持ってます

新築マンション購入後3か月で壁が数ミリ動き、隙間ができました。仲介不動産屋は非を認めましたが、建設会社は想定内のことだと。謝罪ないまま工事の日程の決定をせまられ不信感を持ってます 工事の立会で1日まるまるつぶれること。調査で何度も家を訪れ時間をとられたこと。何より新築のマンションが不良品だったこと。これって「直しますから。一日かかります」で済むことなのでしょうか。みなさまは同様の体験されたことありませんか? その際どんな対応でしたか? ちなみに壁は角が上から下まで隙間があいてしまっています。押すと壁が動きます。マンションは5000万円の物件です。

新築マンション339閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

http://www.fudousan.or.jp/kiso/buy/9_1.html(以下抜粋) ・瑕疵担保(かしたんぽ) 責任に基づく解除 物件に重大な瑕疵(欠陥など)があった場合に、その瑕疵により契約の目的が達せられない場合は、買い主は無条件で契約を解除することができる。 「雨漏り」や「建物本体の白アリ被害」のような物件の欠陥などを「瑕疵(かし)」といいます。そのうち、買い主が知り得なかった「瑕疵」を法的には「隠れた瑕疵」といいます。 隠れた瑕疵が判明した場合、買い主は、売り主へ物件の修補や損害の賠償を求めることが可能です。また、欠陥などが重大で、住むこともままならない場合などは、契約の解除を求めることもできます。このような、物件の瑕疵に関する売り主の責任を法的には「瑕疵担保責任」といいます。 売買契約では、売り主が瑕疵担保責任を負うか否か、負う場合は物件の引き渡しからどのくらいの期間、責任を負うのかなどが取り決められます。ただし、物件の隠れた瑕疵をめぐるトラブルは非常に多いことから、売り主は物件の瑕疵について誠実に情報提供をする、買い主は十分に物件を確認することで、契約前に瑕疵を明らかにしていくことが重要です。なお、不動産会社(宅地建物取引業者)が売り主の場合は2年以上瑕疵担保責任を負うことが義務づけられています。 また、新築住宅の場合、売り主である不動産会社(宅地建物取引業者)は、住宅の主要構造部分等(基礎、柱、屋根、外壁等)について10年間は瑕疵担保責任を負わなければいけません。 賠償請求や契約解除についての相談は、国民生活センターや弁護士などにどうぞ。その際証拠となる隙間の様子や壁が動く様子などを、写真や動画に撮っておくことをお勧めします。

その他の回答(1件)

0

あらあらかわいそうに・・・ 購入をやめたら? あとからあとから出てきそうだよね? 契約しちゃったから無理か? 値引きだね