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加害者側損保査定員や同損保顧問弁護士が、信号機の無い交差点での交通事故で、広...

c75********さん

2013/4/2105:51:24

加害者側損保査定員や同損保顧問弁護士が、信号機の無い交差点での交通事故で、広路否認判例の偽装行為をすれば、詐欺罪・に該当するか?被害者は警察に相談下さい!

交差点事故で広路否認の9対5.8m=1.55の判例は損保業界の虚偽・虚構だった。

広路否認判例9m対7.9mないし5.8mの見方・意味・業界の使い方と、最高裁第2小法廷昭和47年1月21日判決主旨=歩道等を除く正味の道路幅員比較、9m対7.9m=1.14で差は1.1mしかなく、広路否認しただけで、「ないし5.8m」は車が出て来た東脇道7.9mの反対側脇道が5.8mだと示すだけの業界周知常識とシグナル社札幌にメール・電話で確認した。それを損保業界は9m対5.8m=1.55が交差点内自動車同士の交通事故の広路否認判例に仕立てて、国民・ドライバーを騙して不当利得と10割被害者まで「動いていれば過失割合が有る。」と恫喝し、法律弱者を泣き寝入りさて居たのです。
推定理由 1、真実は誰にも解らないから、被害・加害の双方の損保会社に介入させる方が損保業界としては安心だ。その為に、過失割合を導入。世界の常識は信頼の原則が優先だが、被害者の焼け太りや修理業界の過剰利潤を相互チェックする為にも、利益相反損保の関与が望ましいからだ。
2、その為には、判例9対7.9=1.14だけでは比率が低すぎ、広路認定の下限判例10.07対6.4=1.57と否認判例1.14の間を否認と思わせるような表示方法を出版業界と談合し、最高裁判例のトリック・法律弱者を泣き寝入りさせる罠「ないし5.8m」が作られた。
3、損保査定員が判例の具体例も知らずに、自信を持って、「1.57倍は認定で、判例1.55倍では否認です。これが根拠資料です。」で普通は観念する。私は疑問を放置しない性格で、追求したら、直ぐ顧問弁護士に一任した。回答は損保が出来るだろう。逃げるな。臭い。そうしたら、図星だった。
詳しく「阿修羅掲示板・その他・地方・アサマタロー・2012.8.13政治板リンク・ツルヤ軽井沢店コメント2013.3.12以降ご参照」 私4m対加害者2.9m=1.38です。
日本興亜損保長野が持参したコピー「改訂新版普及版道路交通法(図解・注釈付)P73(下欄)」には、
広路認定A15.9対6.5=2.45、B8.9対4.4=2.02、C10.07対6.4=1.57
広路否認D7対6.4=1.09、E9対7.9=1.14 で「ないし5.8m」が意味不明だった。
最高裁判例の悪用・曲解による法律弱者詐欺行為を検証下さい。マスコミもメール済み。

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nan********さん

2013/4/2113:46:31

はいはい

愚痴なら、お金払ってオネーチャンに聞いて貰うといいよ

美味しいお酒を呑んで下さい (^◇^)

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