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現在極小豆柴犬を購入するか迷っています。先日ブリーダーさんのとこへ行って見せ...

tag********さん

2013/4/2108:18:18

現在極小豆柴犬を購入するか迷っています。先日ブリーダーさんのとこへ行って見せてもらったのですが、生後60日で1kg弱でした。
引き渡しは1〜2週間後でした。
元気に育ってくれるのか心配で

す。
病気などにかかりやすいのでしょうか?皆様アドバイスをお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

hay********さん

2013/4/2200:20:07

豆柴は成犬時に3kg以下ですから、あなたのは、ただの豆柴、小柴ですね。
極小なら、成犬時に1kg以下なので、すでに違っています。また、餌は、一日1回で、普通の柴の3割以下に抑えないと、成長してしまいます。

散歩もさせると骨格が成長するのでできるだけケージの中で閉じ込めておくことです。
とにかく、代謝を下げて、成長させないことですね。

短命を覚悟して、生体よりも、医療費の方が高くなることだけは覚悟してください。保険も最も高額な保険にはいることです。

とにかく、人為的に作り上げた犬が豆柴、極小柴ですから、それなりの覚悟が必要です。

質問した人からのコメント

2013/4/22 06:49:09

抱きしめる ありがとうございます。
極小は1kg以下になるのですね!

もう少し考えてみます☆

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y12********さん

2013/4/2123:41:46

豆柴なんていないよ。騙されないように。

ten********さん

2013/4/2118:39:03

柴犬はアレルギーが多い。
皮膚や耳に症状がよく出る。
極小らしいけど、それは、餌をちゃんとあげている状態だった?
小さいもの同士を掛け合わせて、小さい子が生まれた場合と、あんまり餌をあげてないで小さいままに留めようとしてるのはNG

仔犬はちょっと丸々してるくらいのがいいよ。
栄養失調、成長不全は、後で疾患のモトですから。

pap********さん

2013/4/2113:45:34

私の体験からで申し訳ございませんが、うちは極小ヨーキーで2ヶ月の時、200g強ほどしかありませんでした。
本当に手のひらサイズです。現在は12歳です。
健康に育っていましたが10歳以降から少し食べ過ぎると嘔吐する、時には嘔吐し熱を出すなどの胃腸の不調ばかりでその度に通院しています。
健康ですが、やはり極小はそれなりに元々内臓などが普通サイズの子にくらべ弱い(病気ではない)様に思えます。
全ての極小ワンちゃんに当てはまるとは限りませんので悪しからず。
ただ、多くのワンちゃんがシニアになるにつれて様々な病気にかかりますよね。
ですからサイズや健康状態を問わず最後まで愛情を注ぎ経済的な面においても面倒をみる責任をお持ちかどうか
それに尽きると思います。
私の場合は保険に入っておりませんでしたので、先に書いた病気や結石になった時は数十万は軽くかかりましたので
入っておけば良かったと痛感しました。保険に関しては、よく病気は滅多にするものではないと思うからとか、
病気はシニアになってからなので毎月貯めておいた方が得だと言われる方もいらっしゃいますけれど、実行し十数年も継続するのは
難しいような気がします。
飼い主として、ワンちゃんのかかりやすい病気や弱点などをよく勉強されて予防を心掛ける、、保険の加入、
病気にかかった時は病院へメモや、必要に応じて犬の文献などを持参して質問をする(メモしないと帰宅した頃には半分以上忘れているものです)帰宅して分からない箇所を調べる、それでも迷う時は先生に質問をする(こうする事によって獣医さんの飼い主さんへの認識や意識も変わります)セカンドオピニオンを持つなど人間と同様です。
病気予防のコツとしてはストレスフリーを目指しましょう。そしてネットなどでよくある「ホリスティックカウンセラー」等のお抱え自然食の店舗での相談の際は鵜呑みにしないことです。これでうちは酷い目にあいました。ちょっと問題があれば次から次へと該当する商品をなるほどと納得してしまうくらい勧められ、改善するどころか悪化しても「元気があれば大丈夫!続けて下さい!」が数店舗に共通する常套句でした。
もちろん合う合わないがあるとは思いますが、所詮相手は素人のようなものですし、実際に愛犬を目にしている訳ではありません。自己判断による商品選びは危険ですから気に入っても獣医師に相談しましょう。
余計な事まで書いてしまい長文になりましたが、飼い主のマイナーな心は直に伝染します(笑)ので常に楽しく接する、ストレスを与えない生活、歯、耳、爪、肛門腺の日々のケアなどを心掛ければ生まれつきの疾患が無い限りは病気を寄せ付けない、病気になっても抵抗力のある心身ができるようになると思います。うちの極小はシニアに入った頃に感染症になったのですが、体力や我慢強さ、抵抗力に先生がビックリしておられました。1.4kgの小さすぎる体では危ない所だったそうです。最近では結石の手術をしましたが、予定よりもかなり早い回復でした。もう一匹病気知らずのワンがいます。その子との違いは胃腸くらいですね。
再三申し上げ、恐縮ですが大きさや犬種にはあまり関係ないと思っています(普通サイズと極小の小型犬二匹を比較しての回答となり失礼しました)

zei********さん

2013/4/2108:45:50

1 豆柴は存在しません。両親が小さい柴で多分体が大きくならないだろうという柴
2 最低生後60日は母犬と一緒に育ててくれるブリーダーがいいです。できれば150日ですが 90~150日をおすすめします。
3 当然体が小さいと弱い子が多い
確率的には病気にかかりやすいと思いますがそれより個体差です。人間だってあんなに小柄な女子体操の選手はオリンピックに出ます。
それより、最低母犬、兄弟と60日いっしょに育ててくれる様なブリーダーさんがいいと思います。60日で引き取っても母犬の母乳や愛情を受けていないとだめです。その子によっては長ければ長い程からいいわけでもなく、また育児放棄した母犬なら早くもらう必要が有ります。なので、仔犬と母犬と兄弟と飼育環境を確認してください。
あくまでも確率の問題です。
体が健康でも感染症に感染しては体が丈夫でも、病気がちになりますし、仔犬ですから免疫には限りがあります。
なので、病気が気になるのなら、豆芝はやめて、犬舎と母犬と一緒に生まれた兄弟、先に生まれてお兄ちゃん、お姉ちゃん、生活環境をみてください。あと食事を見てください。いっぱい食べますか?

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