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エホバの証人が輸血拒否の話の中で「医者にアルコールを避けるように言われたら、...

shi********さん

2013/4/2615:10:41

エホバの証人が輸血拒否の話の中で「医者にアルコールを避けるように言われたら、貴方はアルコールを注射で血管に入れても良いと思いますか?」なんて突拍子もない例えを出しますが、これはあまりにも変ですね??

反対にこうも言えます。「医者にアルコールを避けるように言われたら、貴方はアルコール消毒は出来ないのですか?」「アルコール入り化粧水も使えませんか?」「アルコール入り整髪料も使えませんか」「アルコールはもう良いですよと言われたら、貴方はアルコールを注射しますか?」「アルコールは良いですよといわれたら、浣腸でアルコールを注入しますか」「アルコールを目クスリで点眼しますか?」「アルコールを輸血代わりに命を救えますか」

エホバの証人の喩えは愚の骨頂、馬鹿ばかしすぎませんか?

補足ZOZOMIさん、貴方の感覚は正しいと思いますよ。決して低脳などではない、立派な頭脳の持ち主です。それに対してなぜエホバの証人は一生懸命聖書を勉強して、普通から考えると可笑しな人に変身していくのでしょう?勉強の仕方がおかしいからですね。組織が導くからです。感覚がおかしいのです。

アルコール,noichigo929,エホバ,血管,kohsen1010,輸血,証人

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ベストアンサーに選ばれた回答

zoz********さん

2013/4/2818:42:38

だから一生、信者とは分かり合えない。
だってどう頑張っても私の低脳では理解できないし共感もできない。

医者に酒やめろって言われたら、普通にやめるし
「あ!口から飲まなきゃいいのか!じゃあ、血管からいれよう」 なんて発想も普通はない。
なんてたとえなんだろうねえ全く。

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ベストアンサー以外の回答

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niw********さん

編集あり2013/4/3014:05:37

この質問の「反対にこうも言えます」以下の喩えは愚の骨頂、馬鹿ばかしすぎますね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BC%B8%E8%A1%80%E6%8B%92%E5%90%A6
せめて ↑ これくらいの話のレベルでいきましょうよ。

noi********さん

2013/4/3001:50:19

なんか、水を口から飲むのも、注射で血管に注入しても同じ、という回答
がありますが、本当にそうなんでしょうか。

水を血管に注入すると浸透圧の低下により赤血球の膜が破れヘモグロ
ビンが血球外に出る溶血という現象を引き起こすそうです。

また、pHの低下によるアシドーシスという症状も起きるようです。
人間の血液のpHは7.4程度が適正で、水が注入されると低下し心停止を
引き起こす可能性があるようです。

注射や点滴を行う場合は、同様の現象が起きないように厳密に管理されて
いるため問題ありませんが、一般論として「口から摂取するのも血管に直接
注入するのも結果は同じ」という事は非常に無責任な発言のように感じます。

それとも、そう聖書に書いてあるとでも言うのでしょうか。

ちなみに、同型の血液だったら直接血管に注入しても問題ないのでしょうけど。
それは、聖書に「やってはいけない」と書いてあると読める、という人もいるよう
ですが。

utl********さん

2013/4/2719:48:52

人が生きるために空気は必要です。
口から取り入れても鼻から取り入れても構いませんが、
絶対に、血管に注射をしてはいけませんよ。死にますから。

あと、医師から処方されたからといって、外用薬を体内に取り入れてはいけませんよ。
おなかをこわします。

それから、もし病院にいって、点滴用の栄養剤を肌に塗る医者がいたら、
その医者はやぶ医者です。

アルコールを摂取して自動車や自転車に乗るのは、違反ですが、
アルコール消毒や、アルコール入り化粧水を肌に塗布して運転しても、
違反にはなりませんから大丈夫です。

koh********さん

編集あり2013/4/3012:59:50

yangmask_yangmaskさん
質問者に対する回答に対して「口」からと「血管」からと、たとえ入り口が変わっても、「体内に取り入れる」という全く同じ結果が生じるということです。」と答えてましたが、自分の言葉には責任を持って下さい。私からも例文を「水を1L飲んでもいいですと言われて口から入れるのと血管から入れる」のは同じですか。貴方の理論から言えば血管に注射により水を1L取り入れる事も良しになります。他にも色々な例文が作れます。再度、言います。「口」からと「血管」からと、たとえ入り口が変わっても、「体内に取り入れる」という全く同じ結果が生じるということです。」という説明は間違えないですね。同じ結果でなかったら輸血禁止を例える例文として適してない事になります。

質問者へ、そもそも聖書が言っている避けるを最初から体内に入れない議論にする事が間違いです。避けるという意味は幅広い意味が有ります。組織は食べる事と避ける事を輸血禁止を正当化するために議論に持ち出します。ここ数年では、聖書から輸血禁止を導くよりも輸血に対して恐怖心を洗脳して、実は神が聖書を通じて「血を避けなさい」と言っている事を根拠とします。当然、恐怖心を植え付けられた信者は神が教えてくれていたんだと考え、自動的に「避ける」は体内に入れないの議論に持ち込みます。そうすると、アルコールの例文は効果的になります。

補足、ヤングマスクさん、私は水であろうが味噌汁であろうが何でも構わない。重要な事はあんたが答えた「同じ結果」にするための例文だけを提示するだけで根拠がない事を示したかっただけだ。それと、水に関して1Lの水を飲むのと血管から入れるのと同じ結果になる?

「血を避ける」と「血を(体内に)入れる」を矛盾なく貴方も説明できない。独自見解を添付してマスターベーション回答をしているが、貴方自身矛盾なく説明できていると思っている?思っているなら貴方の胸の中にしまっておけばいい。貴方のような理解をしている人間のために輸血拒否を洗脳されて死んだ人間がいる。本人が死ぬのはまだいいが、意思表示も出来ない子供が死んだりもしている。あまりにも命を軽く考えている。

補足2、ヤングマスクさん:noichigo929さん に対する補足を読みました。
入れるものにより口と血管では同じ意図に値しないと言う事ですね。では、アルコールを例えて輸血禁止にした例文は輸血禁止を正とするために手段に使われた例文だと言う事ですね。

yangmaskさん

編集あり2013/4/3013:16:27

例えの趣旨・目的が理解できていないのが問題なのだと思います。

共通項は「体内に取り入れる」という点ですね。「口」からと「血管」からと、たとえ入り口が変わっても、「体内に取り入れる」という全く同じ結果が生じるということです。

ですから、アルコール消毒や化粧水や整髪量などは「体内に取り入れ」ないので、例えの趣旨には合致しません。





kohsen1010さん

確かに、例えば、「味噌汁」を口から取り入れるのと、血管から直接取り入れるのとでは全く異なった結果が生じるでしょう。しかし、アルコールや水(訂正:生理食塩水)の場合、消化官から(分解されることなく直接、)血管に取り込まれる物質なので、経口でも血管からでも最終的な結果に違いはありません。

さらに、「血を避ける」と「血を(体内に)入れる」を矛盾なく説明することができるでしょうか。したがって、彼らの「血を避ける」=「輸血拒否」という聖書解釈は間違いではないと思います。





補足:

noichigo929さん


>水を血管に注入すると浸透圧の低下により赤血球の膜が破れヘモグロビンが血球外に出る溶血という現象を引き起こすそうです。

>また、pHの低下によるアシドーシスという症状も起きるようです。 人間の血液のpHは7.4程度が適正で、水が注入されると低下し心停止を引き起こす可能性があるようです。

そうでしたか。医学的な知識が乏しい見解ですみませんでした。水ではなく、生理食塩水であればOKでしょうか? 上記訂正しておきました。



補足2:

kohsen1010さん

なるほど、そうですね。「全く同じ結果」というのは、「体内に取り入れる」ということにおいてですね。であれば、水でも味噌汁でもよいわけですが。つまり、口から入れても、血管から入れても、「体内に取り入れる」という同じ結果が生じるということです。少し勘違いしていました。しかし、特に、アルコールの例はその点を分かりやすく説明していると思います。確かに、口から飲んじゃダメなら、血管からならいいでしょう?というふうにはなりませんよね。

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