ここから本文です

ガンダムのMS(MA)開発期間について

buc********さん

2013/5/622:56:59

ガンダムのMS(MA)開発期間について

ファーストガンダムって別名1年戦争と言われますけど、実際に描かれているのは9月からの4か月間だけなんですよね?その割には新しいMS(特にシオン側はザク→グフ→ドム→ギャン→ゲルググ→ジオング)の投入が次から次に行われ早すぎやしませんか?もちろん遠い未来の話ですから、開発期間が短くなっていることは考えられますが・・・。

閲覧数:
563
回答数:
5
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

red********さん

編集あり2013/5/718:35:28

他の方が書かれているように、ジオンではモビルスーツの開発は何年も前から行われており、ノウハウやデータも蓄積された各開発会社が競合した結果です。

ザクⅡがMSー06の型番であることからわかるように、それ以前もいくつもの試作機が作られていました

実質的には主力機体の系譜はジオニック社のザク→ゲルググと、ツィマッド社のヅダ→ドムくらいでしょう。

グフなどはザクの派生機ですし、水陸両用機は地球侵攻作戦が計画されていた戦前から開発されていたのでは。


一番おかしいのが戦中にいきなり登場したガンダムです。

質問した人からのコメント

2013/5/10 22:30:23

成功 ただ、何年も前から開発されていたものが4か月の間に続々投入されたのは気になりますが、一番腑に落ちた回答でした。ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

bai********さん

2013/5/701:39:24

その件に関しては ファーストガンダム18話『灼熱のアッザム・リーダー』の後半でキシリアのセリフが全てを語ってますから(笑)

その件に関しては...

mon********さん

2013/5/700:15:16

複数の企業が同時期にMSを開発していたため、投入のペースが早く感じるのだと思います。

・ザクⅡ(ジオニック社)
・グフ(ジオニック社)
・ドム(ツィマッド社)
・ゴッグ(ツィマッド社)
・ズゴッグ(MIP社)
・リック・ドム(ツィマッド社)
・ギャン(ツィマッド社)※次期主力MSのトライアウトで敗れたため試作機が生産されたのみ
・ゲルググ(ジオニック社)
・ジオング(ジオン軍)

get********さん

2013/5/623:43:42

グフはザクⅡJ型をベースに開発。
ドムはザクⅠと開発競合して破れたヅダのエンジンを基に開発。
ギャンは設定がメチャクチャなのでよく分からない。
ゲルググはザクⅡ、ドム、MAの各開発会社が共同で開発。
ジオングはサイコミュ実用化から2ヶ月で実戦可能にまで製造がされているのでさすがにこれは早い。

ジオング以外のMSはUC0075から各開発会社が研究・開発していたものがUC0079年末期に続けて完成・実用化されただけです。
4ヶ月でゼロから開発したわけではありません。

mik********さん

2013/5/623:26:43

設定では、対地上攻略用MSとしてグフ、ドムは地球進攻作戦辺りから開発が進められ、7月には完成、量産化されていたらしい。
水陸両用MSも、同じ7月に量産準備が進み、10月にはゲルググの生産も開始しております。
後付けですが、ジオンの新型MS投入とガンダム登場の時期が偶然に重なり、対抗策として新型機をぶつけて行ったと思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる