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交通事故 治療打ち切りについて

tug********さん

2013/5/1023:56:28

交通事故 治療打ち切りについて

今年の1月2日に信号待ち停車中に
追突事故(当方過失0)にあってから通院しています。

保険会社より電話があり、治療開始5ヶ月後の
5月いっぱいで治療打ち切りと言われました。

今、形成外科と肩関節専門外科に通ってるのですが、
ともにリハビリによる治療の継続を言われていたので、
おかしいと思い、保険担当に理由を聞いたところ、
形成外科の先生の診断書に5月末で病状固定と記入、
診断にも頚椎は経年性変化と診断されているので、
これ以上の治療継続は認められないと言われました。

形成外科の主治医に確認すると、損保会社に診断書は
提出したが、治療打ち切りの許可などだしていない、
頚椎は経年性変化だが、左肩は外傷性変化と診断しているので、
当院が打ち切りと言ってるなら、保険担当から電話をもらえれば
治療継続の説明すると言ってくれました。

また保険会社に提出した診断書コピーをもらいましたが、
効果判定時期に5月31日と記入されていましたが、
治療終了時期は空白でした。

肩専門病院のほうも今月と来月の治療方針を説明されていたので、
治療終了を保険担当に言うはずがないと思います。

このような一方的に打ち切りを宣言、医者が治療打ち切りと
断言したなどと嘘をいう担当者が許せないです。

私としては、痛みと左肩の可動の制限が回復されるまで、
通院とリハビリをしたいと考えていますが、
医者が治療終了を言っていないのに保険会社の
一方的な治療打ち切りに応じないといけないのでしょうか?

また保険会社担当にそのような権限があるのでしょうか?

あと教えてほしいのですが、
このような嘘をつく保険会社担当と闘うには、
弁護士などに相談したほうがいいでしょうか?

わかれば教えて下さい。


参考の為、以下診断書の内容を記入します。

病状は左頚部痛、左肩関節痛

左肩には可動域制限あり
屈曲 100 外転 80 外旋 30
伸展 50 内転 0 内旋 80

その他:
左肩関節の可動域制限の為、
日常生活に支障ありと記入。

MRIで左肩は外傷性変化と診断
左肩甲骨関節窩前関節窩損傷、左肩甲下筋腱周囲の炎症など

MRIで頚椎は経年性変化と診断
頚椎退行性変化の頚椎にヘルニア(加齢によるとのこと)

通院は週4回ぐらい、治療は牽引と電気治療、湿布、鎮痛剤
トリガーポイント注射など、肩専門病院でリハビリ施行中

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uza********さん

2013/5/1100:53:09

それが保険屋というものです(笑)
現段階で弁護士は必要ないですよ。あまり慌てずに。

保険屋はそういう教育をされての言動ですから特に驚く事でもありません。
おそらく、業としてあなたにズルをしてみたが通じなかっただけです。シッパイw
いくら立場が違うにしても、人との関わりは信用第一なのに、汚い方法で物事を解決しようという、、、。
一瞬で信用を失う。アフォみたいですね(笑)
これこそ保険屋が嫌われる要因です。

ですが、これも仕事とみてあげると致し方ないですよ。
平気でどんな発言でもしますしね。
あなたは免疫を作っておきましょう!

どこの保険屋も必ず症状固定を促しますし、いつかはその日が来るとは思います。
現在は、まだ治療にて改善の見込みがあるのでしょうから、医師が治療を必要と判断する限り現状維持です。
通院に関して保険屋の要求は、医師に相談して決めていけばいいのです。

お大事に。

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apj********さん

2013/5/1623:00:25

必要と思うなら、実費で通院して、治療が終了したところで裁判すれば、いつまでの治療費が事故の賠償として妥当か判断してくれます。
医師も協力してくれるというなら、ずっと通院してみてはどうでしょうか。

bac********さん

2013/5/1206:49:36

はっきり言います!

保険屋は加害者・被害者の事なんかどうでもいいです!

言い方悪いですけど、加害者・被害者が最悪の結果の事故でも、金は1円でも払いたくないんです!それが偉大なる営利企業の保険屋なんです!

一般人にとって1+1=2は一般常識の答えですけど、保険屋にとって嘘は一般常識の答えです。

iti********さん

2013/5/1107:51:33

保険屋さんはあくまで契約者と自分達の利益を守りたいだけです。

できるだけ早く症状固定をできれば、それだけ出費が少なくなります。
そのために嘘をつき症状固定に持っていこうとする悪い考えが働くのです。

あと今の段階なら、再度医者の診断書などで治療継続が必要と記載してもらえば、弁護士は要らないですよ。

とりあえず泣き寝入りはしないように、しっかり治療してください。

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