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先の登山の質問に続き、10本アイゼンとスノーシューとピッケルは、早急に購入しま...

kam********さん

2013/5/1522:37:04

先の登山の質問に続き、10本アイゼンとスノーシューとピッケルは、早急に購入しますけど、
夏山前の6月.7月の新穂高から

西穂山荘とか室堂から一の越山荘までのルートとかの雪面は、どんな感じになるのでしょうか?
上記のコースが今住んでいるところから、アクセスがいいのと、距離が短いので、
初心者の自分登山のいい練習ができると思うのですけど、。

気をつけることは、ほかにもありますか?
また、夏山になる前の西穂の独標は、危険でしょうか?
去年、夏山のときは、なんとか登っています。
37歳男、登山暦、去年から、。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mm9********さん

2013/5/1602:29:46

とりあえずピッケルはすぐには要らないですよ。
残雪でも一の越や西穂山荘までなら無くて大丈夫ですし、今の時期なら独標でも使わなくなる頃です。6〜7月ならもう雪は無いです。樹林帯にはありますけどね。

それと前の質問の最後の問い、ソリで滑る際のアイゼンですが、万一他の登山者にぶつかったら大怪我させますし、アイゼンが雪面にあたると勢いよく食い付いて足が折れることがありますから、必ず外してください。

質問した人からのコメント

2013/5/16 08:28:46

理解できました、、危ないですね。ありがとうごさいます。

ベストアンサー以外の回答

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ハナコさん

2013/5/1608:06:42

使い方が解らないものを今から買って、いきなり本番?

しっかり使い方を学んでから、行くのが普通かと。

山のレベル以前の、あなたの考え方に問題が有ります。

max********さん

2013/5/1600:42:00

無理にピークハントにこだわらなくてもいいのではないでしょうか?
まだ残雪の残っている、10本アイゼンの練習になるような山で、
あなたにも合う山は幾らでもありますよ。
そういった山で練習をすることが先決ではないでしょうか。

まだまだ時間はありますし、梅雨が来る前に練習する時間はまーだまーだあります。

yam********さん

2013/5/1523:17:20

前の質問というのを読ませていただきました。
4本爪アイゼンは、歩き方が特殊になりますので、普通に歩くと滑ってしまいます。
土踏まずでの歩き方に慣れる必要があります。
ストック等とのセットで歩くことが望ましいです。
10本爪を買われたことは賢明だと思います。
4本爪は、練習の上、夏登山の携帯品として使われることをお勧めします。

さて、ご希望のコースですが、南斜面の尾根コースを主に歩きますので、
7月ともなれば、登山コースの雪はかなり消えてきていると思います。
途中の雪だまりが固い面になっていることも考えられますので、アイゼンはお持ちください。
その時期ともなると、スノーシューを使うような場所はないと思います。
7月ならば、ピッケルもストックに変えて良いかと思います。
雪渓を上がるような他のコースですと、欲しくなる場合もありますので、その都度コースをご確認ください。

6月の梅雨前ですと、まだ雪が多く残っていると推測します。

立山で周回の場合ですが、徐々に夏道に移行していく時期のため、
ルート選択を謝らないようにご注意ください。
冬道は、夏道と一致していませんので、雪の上を降りきったところで立ち往生することもありえますから。

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