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保険(医療、生命)の加入を検討しています。 第三者のご意見、アドバイスを頂け...

man********さん

2013/5/1800:01:17

保険(医療、生命)の加入を検討しています。
第三者のご意見、アドバイスを頂けるとありがたいです。

29歳,独身,女,実家暮らし。
現在、県民共済の総合保障2型(掛け捨て、2000円/月)

に加入しています。
今後のことを考え、以下の医療・生命保険の加入を検討しています。

1.医療保険
ひまわり生命/日額8000円(60歳払込、終身保障)

2.がん保険
富士生命/診断100万(65歳払込、終身保障)

3.死亡保険
ソニー/変額保険終身型(60歳払込、
終身保障)

基本的に自分が動けなくなったときの備えを重点に、死亡時に関しては迷惑をかけないですむ程度でと思っています。

ここで迷っているのは、県民共済を外すかどうかです。
そもそも保険の見直しのきっかけは総合保障に死亡はあってもそれ以外の医療面が弱いと思ったことと、日額の医療費が5000円では少ないのでわ?と思ったためです。

ここにきて保険を新たに別で加入した場合、死亡・医療費に関してほぼその問題は解消するように思えたのですが、収入源に関して少し不安を覚えました。
実家暮らしのため収入面まで考えなくても良いかも…といわれましたが、母(一応、収入有り)と二人暮らしなので、先々それが万一なくなった場合のことを考えると、県民共済は外さずに治療費+αや収入源としての役割をもたしても良いのかもしれないと思うようになりました。

そこで、労働力として動く時期の
65歳までを目安として県民共済を残すのはどうだろうか、と考えたのですが、、、
また県民は後遺障害保険も一応ついてるようなので、今回の保険のカバーにもなるのかなと思ったこともこれを残す気持ちの一つです。
しかしながら、正直支払いを抑えたいのも事実です。今は払えないわけではないけど先を見据えた上でとなると、この保険は必要なのかどうか、、。

長々とすみませんでした。
保険に詳しいわけではもちろんなく、こうやって1人でぐるぐる考えていると収集がつかなくなってきてしまって困っています。

どなたかご意見、アドバイス頂けるとありがたいです。よろしくお願いしますm(_ _)m

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編集あり2013/5/1910:16:02

●県民共済+
●1ひまわり5000円日額終身払い
●2三大疾病一時金300万終身(死亡同額)60歳以内
●予算あれば+200万死亡保障終身(死亡同額。)60歳以内
追加(●所得補償保険がよい。(注、収入保障ではない)
(2の特約でよいので、がん日額5000円無制限。がん放射線、手術の保障もありのもの「1のひまわりは無制限ではありません」)

60歳以降のことを考え、払い込みにこだわるのはわかりますが、その額支払いが毎月可能ならよいのです。
一生の死亡保障は3ではないほうがあっている、また、低解約返戻金のものも不向きと思います。

女性ですと家庭に入り、休職する可能性もありますので「その間に支払いが可能」である保険料設定。これ一番大切。
例;40代のときご自身の治療や家族で急な入用であったとき、200万終身部分にはお金がたまっていることでしょう。貸付が可能です。子宮けいがん、乳がん、脳卒中(くも膜下出血など)、急性心筋梗塞、よくあります。
仕事に復帰しない場合も考える。

また、県民共済+上記2の三大一時金(上皮内がん10%)定期でよい500三大、がん5000円日額無制限のみ60才払いなどでよい。
県民とあわせて合計3000円くらいが可能でしょう。
定期の期間により上下しますが仮に10年。あとで無条件で更新または、保障を下げ保険料も下げて伸ばせます。
これ今金がない人は定期です。金がある人は終身で。
この保障はN社の単品がおすすめです、今年25年貯蓄性の年金、学資、および特に三大の支払い条件(出やすい)、関してダントツ有利です。保険の相談(窓口など)ですと出してくれない場合もあります。

若い女性の理想
①どちらにしろたとえば毎月が一万5千くらいだと、貯蓄されていく部分80%など。終身の種類(老後や途中で現金化もありえますので)は本当に注意してください。
②100%掛け捨ての場合では安くて安心している間にどんどん貯蓄してください。

質問した人からのコメント

2013/5/21 19:13:24

降参 みなさま、たくさんのアドバイスありがとうございました。
色々と検討した結果mudajanさんの案が新たな考え方として参考になりましたので、ベストアンサーにさせていただきました。
また相談させていただきます。
ありがとうございましたm(_ _)m

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shinsanさん

2013/5/2011:01:23

しっかりと、今も将来についても考えていらっしゃる方だと思います。
きっと、堅実に生活をされていらっしゃるのでしょう。
では、質問ですが
通常は社会保険制度によって医療の自己負担も3割で済むわけですし、高額医療だと申請されると最高でも約9万円の自己負担ですみます。(健康保険制度の基準の治療範囲であれば)
ので、現役時代は格安の共済で5,000円程度で充分だと考えます。
どうしても、心配だという事であれば先進医療の保障をもたれるぐらいで良いと考えます。
できるだけ、貯蓄を優先にされて今後に備えられるほうが良いと考えます。

終身で貯蓄する形で途中で給付金が受取れたうえに保険料が下がり保障は変らず元本も割れないという変ったものもあるので参考までに

29歳女性 終身310万円 55歳払込終了 月払い20,000円で
39歳に約50万円給付され→月払い保険料が15,875円
42歳に約50万円給付され→月払い保険料が12,755円
45歳に約50万円給付され→月払い保険料が10,264円
48歳に約50万円給付され→月払い保険料が 8,202円
51歳に約50万円給付され→月払い保険料が 6,061円
55歳に保険料終了 累計金額4,095,456円
ちなみに55歳で解約した場合
今まで受取った金額約261万円+終身310万円の解約返戻金約197万円+配当金
458万円+配当金となります。
ポイント
1.万が一の保障の手厚さ
なんと死亡以外でも死亡扱いとして支給される
①死亡時←当然ですが
②高度障害時(植物状態)←どこもそうです
③要介護状態(車いす等)←他の保険会社は特約での加入が必要
④ケガや病気によって障害が残り多少の生活は出来るが一生涯労務に就けないと医者が判断したもの←就業不能保険と同等
(例:脳梗塞となりマヒ状態で労務不能と医者が判断した)
⑤認知症
以上の5項目どれかに該当すると万が一保障が支給される
生存給付金を受取る前の万が一保障は積立金も含めて受取れる終身310万+生存給付積立金となる。
例えば契約後10年後に万が一が発生した場合終身310万円+生存給付金積立約122万円で約432万円+配当金が支払われる。
2.払込免除がついている
①ゲガによる2級から4級までの障害状態
②疾病による障害状態(27項目)
例:人工透析・心臓ペースメーカーの装着・重度の糖尿病等27項目のどれかに該当すると保険料免除
3.生存給付がついている
上記の様に生存給付金が指定年齢で受取れ尚且つ終身の310万が保障される。
(途中に万が一が発生しても終身310万円+生存給付で積立てた金額が配当金も含めて支払われる)
更には給付金がある事とになんと保険料が減少し将来の保険料への不安がなくなる
生存給付金の支給年齢は9年以降(年払いなら5年以降)からなんと欲しい年齢が択できる自由度の高い商品
昨今の中途給付型の元本割れの保障と違い。最終的には元本割れしない非常にお得な商品となります。

というような商品もあるので色々と調べられて損のないような保険のお付き合いをしてくださいませ。
乱筆乱文となりましたが少しでも参考にしていただけますと幸いです。

かずやさん

2013/5/1821:15:39

医療保険等を検討する場合、下記の情報がないと判断ができません。
1,現在会社員でしょうか?自営業されてますか?
2,会社員の場合、健康保険に加入されていると思いますが、付加給付はありますか?
※付加給付とは大手の企業の健保組合等にある、法定給付の上乗せ部分のことです。
3,今の会社に勤務中に病気になった場合、休暇を取りやすい職場環境ですか?
4,現在の月の収入はどのくらいありますか?
5,現在の月の支出はどのくらいありますか?内訳も重要。
6,現在の自由に出来るお金(預貯金)はどのくらいありますか?
7,いざという時お金を出してくれそうな家族や親類はいますか?

最低この内容がわからなければ、判断がつきません。
ネットでの回答となりますが、よろしければ教えて下さい。

働けなくなった時のことを心配されていらっしゃるようですが、収入の減少を補填する保障を望まれていますか?
少なくとも加入しようとしている保険は収入を補填する為の保険ではありませんよ。

尚、検討するにあたり、保険の営業マンと話をされていると思いますが、
上記の質問がないまま保険を提案されているようでしたら、担当を変えた方がいいですよ。
あまりにも担当者のスキルがなさすぎますので!

eri********さん

2013/5/1800:40:50

3のソニーは年齢からして、払込予定総額の倍の保障が確保されるはずです。
これを中心に考えるといいでしょう。

1のひまわり医療保険(健康のお守り?)は保障内容と支払いのバランスが良く評判は悪くありません。

2のがん保険(がんベストゴールド?)も診断給付金が高く、1との組み合わせも悪くない印象です。

「1+2の組合せ」 とがん保険を重視した医療保険であるソニー損保の「SURE」を一度、比較してみて下さい。
支払保険料と保障のバランスがどちらが良いかご自身で判断して下さい。

県民共済は重複感がありますので、どうでしょうか?
1+2+2,000円はちょっとご負担が大きいかなぁ というのが印象です。
補完としては悪い内容ではありません。

良く研究されていると感心しました。

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