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岩隈久志さんと田中将大さんではどちらが上ですか?

kkk********さん

2013/5/2314:05:56

岩隈久志さんと田中将大さんではどちらが上ですか?

<通算>
岩隈 120勝78敗 .618 防御率3.19 沢村賞1回
田中 81勝35敗 .685 防御率2.50 沢村賞1回

<キャリアハイ>
岩隈 21勝 防御率 1.87 奪三振 159個
田中 19勝 防御率 1.27 奪三振 241個

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hou********さん

2013/5/2719:43:40

記録から見るのなら、もう答えは出てるじゃないですかw

防御率と奪三振が高いほうが優れています。勝利数はチームの状態によるので参考程度にしかなりません。とはいえ岩隈くんは近鉄の時にもかなり勝ってて、実は二桁完投勝利とかしてて本当に凄い若手選手でしたね。ただし、防御率を見ても分かる通り、かなり近鉄打線の援護があっての完投と勝利数です。

田中くんが岩隈くんの齢になる頃には、通算成績で、全ての面において、遥かに上を行く数字を残しているでしょう。

質問した人からのコメント

2013/5/30 09:06:20

笑う 来年あたりメジャーで岩隈と投げ合いが見れるかもですね。

ベストアンサー以外の回答

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max********さん

2013/5/2723:35:51

現時点ではキャリアのある岩隈投手のほうだと思います。岩隈投手は相手や場面に関係なく自分本来の大人のピッチングができますが、田中投手は残念ながらまだそのレベルに到達していない。WBCにおいてもそうですし、まだ大きな舞台では自分本来のピッチングができません。精神的なものかもしれませんが、精神面も含めてどちらが上かと言われれば、まだまだ田中投手はその域に達していません。投手の力量は決して収めた成績だけがすべてではない、ということですね。自他ともに認められるレベルにならなければいけないと思います。田中投手にはその力があると思っていますので、これからも先輩を見習って頑張って欲しいと思います!

kyf********さん

2013/5/2723:28:15

岩隈がメジャーに行く前に立場は逆転して、田中はチームNo1のエース、岩隈は田中よりも三番手の永井に近い存在で二番手を争うレベルにすぎなかったと思います。

つまり、 田中>>>岩隈>永井 という感じです。

アメリカに行っただけでこの立場が変わってしまうのはおかしいです。
少なくとも日本の打者相手で同じチームに所属という、同じ条件下ではかなりの差がありました。

bre********さん

2013/5/2719:08:59

岩隈のほうが好きですけど、世代交代的な意味で正直まーくんが上じゃないと困ります;;

ikn********さん

2013/5/2421:49:17

抜群のコントロールを持っているので岩隈だと思う。

今年はメジャーでも防御率ランキングに入るなど
調子がいいし。

「上」という基準がちょっと曖昧だけど、
田中はWBCを見ていて大舞台には弱い印象を受けた。

fun********さん

2013/5/2322:07:34

今の状態では比べようがないのでは?何せ戦ってる相手が違うのですから。メジャーリーガーとプロ野球選手。だからといって岩隈投手が絶対的に上とは言えませんが。
まあもしかしたら田中選手もメジャーへ挑戦する日が来るかもしれないので、答えはその時自分で確かめてみてください。

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