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保険見直しについて

nayamerukobabaさん

2013/6/721:01:34

保険見直しについて

保険の更新がきています。下取りしてもらいほかの保険と思っていますが、第●生命、順風ライフで2000万で年間35万です。
44歳です。いままでは貯蓄がたでここで100万少しもらえます。年間26万でした。医療内容はほとんど変わらずです。
高いなと思います。子供は来年独立します。

皆さんはどれぐらい保険を払っていますか?

最近保険の窓口等の見直しをしてくださるところがありますが、利用された方どうでしたか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

taxcweさん

2013/6/1118:59:48

うちは保険の窓口じゃなくて「あなたのFP」っていう中立のところで保険の見直しをしてもらいました。

さすがプロというか、今まで2、3社でしか検討していなかった自分がいかに井の中の蛙か思い知らされました。

良かった点は、
・無料だったこと
・家じゃなくて近くのファミレスまで来てくれて話ができたこと
・生涯寿命なども考えて保険を提案してくれたこと

他にもいろいろありますが、とても参考になりましたよ♪
良かったら参考にどうぞ。
http://hokenuresii.269g.net/

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ベストアンサー以外の回答

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minomagoさん

2013/6/1201:23:39

まず健康状態に問題はありませんか?
全く問題なければ心配はないと思います。解約金をもとに今よりご自身がいいと思う保険に加入されるといいと思います。
転換の仕組みを理解した上でお話させていただきますね。
一つ注意点があるとすれば現在の保険で今までに給付請求がなかったから転換の案内がきたものと思われますが、もし解約をされて他社に加入後告知部分で故意でない告知漏れがあった場合第一生命での契約はないし、他社も最悪保険加入不可能という無保険状態になってしまう可能性もあるということもあります。確率は低いですがないことではありません。大抵の保険会社では故意ではない告知義務違反は転換前の契約に戻ったりするそうです。無保険になることはないということです。転換のメリットでもありますね。
それと私の母の話になりますが、第一さんに加入していました。転換後では給付対象じゃなかったものが転換前の契約では給付対象だったので手術給付金がでたことがあります。この仕組みはよくわからないのですがそんなことがありました。
下取りをするにしても現在の保証額は必要額なのかを考える必要があります。

現在の保障内容(例えば医療や特定疾病給付金)が充実していれば転換ではなく減額という方法もあります。
来年独立されるお子様がいらっしゃるのであれば必然的に必要額は減ると思われますのでご自身が必要ないかな~と思う部分を担当に伝え減額した試算書をだしてもらうのもいいと思います。
貯蓄型とのことですが解約をされて戻ってくる金額も確認してみてください。
更新が近いのでしたらなるべく早めに申し出をされないと確か第一さんは2ヵ月前で転換できなくなると思いますので。私自身も加入していましたが今はそんなに必要ないと思い減額試算等だしてもらいよく検討した結果他社に切り替えました。ちょっと心苦しかったのですが担当さんがとてもしっかりした方で色々相談にのってくれましたし、考えも押し付けたりせず私によいものをと本当によくしてくれました。年金は第一さんです。
他社か減額か転換かご自身の状況にあったものが見つかるといいですね。

2013/6/1114:45:34

あれもこれも心配になるとオプションをつけてしまったりして料金が高かったり、
満足いく保険内容じゃなかったりしてたので
我が家も少し前に究極の見直しというインターネットサイトの無料相談をしました。

しっかり分かるまで教えてくれるし、沢山ある保険の中でもぴったりなものを紹介してくれました。

無料なのもありがたいところでしたよ!
押し売りとかもないのでまずは相談してみる方がいいかもしれませんね^^

ぴったりな保険が見つかるといいですね^^

jhggtghさん

2013/6/1001:16:12

保険の無料相談は便利ですよ。
保険は、各社を比較して検討するのが常識です。
保険の無料相談を利用することのよって、各社の保険の中から
自分に合った保険をいくつか紹介してくれます。
各社を比較検討することができるので、オススメですよ。
私の知恵袋で、賢い保険の選び方を紹介していますので
参考にしてください。
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/jhggtgh

inochirescueさん

2013/6/821:37:25

保険の窓口については、野口幸市と言う方のblogをご覧下さい。乗り合い代理店だけでなく、色な会社の事が書いてあります。少し、エキセントリックな部分も私は感じますが、なかなかどうして本当の事が書いてあって面白いですよ。個人的な意見ですが、本当に中立公平ならば、金融庁から指導は受けないと思います。昨年から、時期的に見直しに行かれた方にパターンがあるのに気づきました。どこのチャンネルを使って保障を買うかは、その人次第ですが、保険市場自体が成熟産業ですから、あとから入り込んでいくのには、普通のやり方をしていては、業績を伸ばす事は出来ないと思います。かつてのソニー生命の開拓方法の来店型版だと見ています。要は、何の保障をいつまで、いくら必要なのか?をきちんと明確にする為に、将来の希望は全て話してシュミレーションしてから、考えられたら如何でしょうか?本当に、中立公平なアドバイスであれば、組み合わせがほぼ同じはあり得ません。目的を明確にして、相談に行かないと行く前からパターンは決まっています。

abgbe2434さん

2013/6/809:58:27

私は、生命保険、医療保険には入っていません。
その分貯金をしております。おかげで医療保険には入らなくて済むくらいの十分な貯金ができました。
生命保険は微妙ですが、もし自分がなくなれば、残された人が頑張ったり、生活保護を受ければいいだけの話なので、どうでもいい、と思っています。(当座1年2年は遊んで暮らせるくらいの貯蓄はありますが、、、)
生命保険に入っていたとしたら、何百万円かはきっと貯金額が少ないと思います。

44歳で新たに保険に入りなおす時には、要注意です。生活習慣病が微妙にある方が、多いため、保証してくれない病気が出てくる恐れがあります。

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