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会社にとって従業員とは 使い捨ての駒にしか過ぎないのでしょうか?あくまでも...

カンナミさん

2013/6/1620:20:54

会社にとって従業員とは

使い捨ての駒にしか過ぎないのでしょうか?あくまでも、人件費はコストであるという見方しかできないのでしょうか?

良く言えば、資産であり財産でもあると見えますが。

人が1人辞める時、単に労働力を1人分失うという意味だけでなく、そこに蓄積されたデータや、あらゆるノウハウが失われるという側面もありますよね。これは換金できない以上、単にコストであるという見方だけで片付けて良いのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sak********さん

2013/6/1715:40:09

所詮、使い捨ての駒です。
なるべく無くしたい人件費でありコストです。

なかには、小企業、家内企業などは従業員と経営者が家族同様のところもありますが
穿った見方をすれば、安い賃金、不備な福利厚生をカバーする自然発生的に生まれたともいえます。

それ以外は、使い捨てです。
そもそも、我々は会社の売上・利益のため労働力を提供し、その対価・代価として賃金を得ているのです。
それ以上のものはありません。
当然、会社への帰属意識は薄く、帰属意識はありません。
帰属意識、愛社精神が強ければ強いほど、会社から裏切られたときのショックは大きいのです。

また
家庭・家族を顧みず、会社のために働くなど、いざ定年のとき、家族も失うことになります。

使い捨ての駒なら・・・・そのように生きれば良いのです。

質問した人からのコメント

2013/6/23 10:34:05

ありがとうございました。

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mam********さん

2013/6/1620:38:04

会社にとって重要なポストに就いている・誰よりも仕事ができる人ならそういう考えもありでしょうが。
ただの従業員ではね。
同じ仕事で、出来る人と出来ない人が給料が同じなら、出きる人はどのように思うでしょうかね。
会社というのは利益を上げるためにあるのです。
給料以上に仕事をこなす人と給料にもみたない仕事しかしない人
どちらを会社は確保したいかわかりますよね。

aa2********さん

編集あり2013/6/1621:17:13

労働者には 賞味期限が
ありますよね

余り価値を見出だし過ぎると 辞められた時に困ります 労働者として価値を見出だしいのであれば 上司の信用を勝ち取る事ですね それがいわゆる出世ですね

そもそも 換金出来ないから 経営者としても辞めてもらいたい訳ですし 辞める時になってお金には変えられない価値が… 等と言っても本末転倒ですよね?

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