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渡辺淳一 描く世界

bal********さん

2007/3/3000:47:59

渡辺淳一 描く世界

作家の渡辺さんは何時から官能小説に近い作品を書いたのですか?

「ひとひらの雪」「失楽園」そして「愛の流刑地」
単なるエロ小説です。
こういう作品に何か意味があるのでしょうか?

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mim********さん

2007/3/3000:54:01

本当にそう思います。先日TV見ましたが2回目は見ませんでした。ああいうドラマを放送するのって真似して殺人などを犯す馬鹿な人間が増えるのでは?とふと心配になりました。
結構ドラマや映画で影響を受ける人間がいるのですよね!昨日も今日も毎日ぐらい殺人事件が起きています。
もっとまともな純愛映画を放送してもらいたいものです。

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oog********さん

2007/3/3001:30:21

確か25年ぐらい前迄は、お医者さんがテーマの小説が多かったです。作者は、元々のご職業が医者でしたので、デビュー作は、札幌医大の心臓移植がテーマだったと思います。おっしゃる様に「エロ小説」と言われても仕方が無い様な本が最近多い様にに思われますが、女性の心理描写が巧みに描かれています。残念ながら映画では、性描写ばかりがクローズアップされますので勘違いされると思いますが登場人物の心の揺れ動きにも注目して下さい。面白さが分かる筈です。私が初めて渡辺淳一氏の小説を読んだのは高校生の頃で「阿寒に果つ」とても面白かったので渡辺氏の書籍は、大体読みました。

ele********さん

2007/3/3000:49:02

全部読んだのか?
立派なもんだな♪

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