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B型肝炎訴訟の資料を見たのですが、父子感染をしていないという証明は死亡の場合、...

inu********さん

2013/9/720:00:50

B型肝炎訴訟の資料を見たのですが、父子感染をしていないという証明は死亡の場合、父親の検査が出来ないので除籍謄本でいいみたいですが、除籍謄本だけでは足りないのでしょうか?

補足自分が小学の中頃まで父親は年に1回ぐらいしか家に帰ってきてませんでした。なので自分の考えでは父子感染はほぼないとおもうのですが、一回でもあっていれば、ダメなんですね。B型肝炎の父親が死んでいれば、塩基配列の違いが証明できませんからね。あと三年早ければ父はまだ生きていました。身に覚えのないB型肝炎で苦しんでますが、残念ですが自分は諦めます。ありがとうございました

この質問は、new********さんに回答をリクエストしました。

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new********さん

リクエストマッチ

編集あり2013/9/721:49:18

お父様が、不幸にもB型肝炎によるガンであったことから「死亡診断書、入院歴」などの提出を求められれば、あなたの父子感染は否定できなくなると考えます。
( 国) 厚生労働省と病院とは遠くない関係「主従関係 ?」ではありませんか ?

あなた自身の提訴は、これらを伏せて行うということですから、もし、弁護士の指示であれば倫理観が疑われることはむろんのことですが、和解に至らなくとも良い、その他の意図を感じざるを得ません。

また、父子感染をしていない証明を行えば、お父様はあなたの幼少期には、まだB型肝炎に感染していなかったことの証明ともなり、お父様の提訴の道は断たれるとは考えませんか ?

追伸、厚生労働省の資料は、最低限必要な要件を満たすための提出資料が出ておりますが、弁護士からは和解を得るに、出来うる限り不足のない例えば上記の資料を求めるはずです。 ( 多くの弁護士が成功報酬の形をとっているため )
なお、提出できない部分には上申書 ( 誓約書 ) を提出します。

質問した人からのコメント

2013/9/8 06:15:02

ありがとうございました

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