無冠詞とする場合はどんな場合がありますか?

無冠詞とする場合はどんな場合がありますか? 普通の文法書に出ているような、機能、(go to school等)、見出し、a kind of の後、慣用(at night等)については読めば分かるのですが、あまり本には出ていないが、無冠詞で使われる用法は沢山あるような気がします。 例えばofの後とか(それが無冠詞かはわかりませんが)、上記以外の無冠詞の用法について何かご存知の方がいらっしゃれば教えていただけると助かります!私の持っている文法書数冊には無冠詞の説明は上記くらいです。実際の英文には無冠詞の単語は結構出てきます。前置詞の後が多いような気もしますが、よくわかりません。

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ご存知かと思いますが不可算名詞は無冠詞が多いです。waterとかwoodとか。theが付く事もありますが、これは特定のwaterなりwoodなりを指し示すためです。thatと同じ感覚ですね。 pumpkin(かぼちゃ)は不可算にも加算にもなります。可算はスーパーで売っているようなあのかぼちゃを指します。不可算だと例えばかぼちゃスープに入っているかぼちゃなどを指す時に使われます。 かぼちゃの例のように、具体的な「形」を意識しない、感じられないときは不可算となります。

その他の回答(2件)

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相手も自分も解りきっている場合は無冠詞 学校に行くと言えば その人の行っている義務のある学校に間違いないので 冠詞はいりません。その人の行っている学校に a をつけるといろいろある学校 の1つになるよね。そんなことはなく 学校はその人(主語)の行っている学校なんです。

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私も以前からa/anかtheのどちらがつくのかの議論はよくあるのに、なぜ付けない場合の議論がないのか不思議におもったことがあります。 辞書によれば、入院するはbe in hospital ですが、米国ではbe in the hospitalと記載されています。ただどうして米国でそうなることがあるのかまで説明した例がないですね。語彙数を誇る辞書よりも、このあたりの説明まで踏み込む辞書があれば理解しやすくなるのではと以前から思っていますがまだないようで残念です。 以前ペンギンリーダーズのAPollo 13で月はthe Moonとなっているのに、Earthにtheをつけているところとないところがあるのはなぜか疑問に思い別サイトで質問したことがあります。月から見た地球と地球にいて見る地球でちがうようにもおもったりしましたが、明確な答えは得られませんでした。 結局、ルールがいろいろあっても最終的には発信者がどう思うかイメージするか、あるいはいいやすさで冠詞のありなしが決まるように思いますし、このあたりは、独習者は、英語圏(standard)英語で冠詞(無冠詞)がある名詞(単数か複数か、加算か不加算扱いかなど)と前置詞の使われ方や前後の文に時々注目して学習するしかないよう思っています。回答になっていないですが。 訂正) 思い別サイトで質問したことがあります → 思い本サイトや別サイトで質問したことがあります ぼけてきたのか、去年の5月に知恵袋で質問していたことを忘れてました。