弁護士に着手金を払い依頼しました。しかし、なかなか糸口を示さず、進行が遅いです。 15日までと期間を区切ってお金を払っているので、そのあとに伸ばし、お金を稼ごうということはよくあるのでしょうか。また、

弁護士に着手金を払い依頼しました。しかし、なかなか糸口を示さず、進行が遅いです。 15日までと期間を区切ってお金を払っているので、そのあとに伸ばし、お金を稼ごうということはよくあるのでしょうか。また、 本人訴訟で行きましょう。それには勉強してもらうためにお金がかかると言われました。お金儲け主義なのでしょうか。 また、他の弁護士に、セカンドオピニオンを聞くのはどうでしょうか。

補足

共有物分割訴訟なのですが、弁護士同士だと余計にもつれ、また、開いても警戒するので、陰で調書などを作るから、本人訴訟にしたほうが、相手も弁護士を立てないで、まとまりやすいということでした。どうでしょうか。

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ベストアンサー

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通常、弁護士へ支払う費用は、着手金と報酬金と実費です。 もちろん、自由化されていますので、どのような契約をするのも自由ではありますが、着手金に期限があるというのは聞いたことがありません。 また、受任しておいて、本人訴訟を勧める弁護士というのもおかしな話です。 ちなみに、日弁連が公開している弁護士費用の目安です。 http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/attorneys_fee/data/meyasu.pdf 他の弁護士に相談することをお奨めします。 あまり酷いようであれば、その弁護士を懲戒請求した方が良いかもしれません。 <追記> >共有物分割訴訟なのですが、弁護士同士だと余計にもつれ、また、開いても警戒するので、陰で調書などを作るから、本人訴訟にしたほうが、相手も弁護士を立てないで、まとまりやすいということでした。どうでしょうか。 そんなわけがありません。 まともな弁護士であれば、法律に照らして、依頼人に有利な主張を相手にしていきます。 素人だと、どのような主張をしていけば有利なのか、どういったことをしたら不利になるか、わからないですから。 また、紛争の当事者の場合、感情的になって話がこじれることはあります。 弁護士同士であれば、冷静に交渉が可能です。(まともな弁護士であれば) 示談や和解をするにしても、弁護士であれば、法令や判例などを元にどのあたりが落とし所かを見極められます。 本当に弁護士なのか疑いたくなるレベルです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん、どうもありがとうとうございました。ベストアンサーに悩みました。助かりました。

お礼日時:2013/11/6 10:35

その他の回答(2件)

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心配ありません。着手金も払っていて進行が遅いのは分かります (私も昨年10月に100:の被害者で、ようやく先月末に第一回目の裁判が始まったばかりです。) もし、その弁護士に事件を預けて置けないなら、弁護士協会が有ますので 不服申し立てをして返金して貰えば良いだけですが。着手きんはあくまで着手金、裁判の為に弁護士が動いていた費用は実費となります。 補足拝見しました。 弁護士同士をお勧めします。 その理由としては本人同士の調書が無効に成る可能性が高いので 本人同士が法的に権利を持つ この場合は和解書とでもいうのか?法的に決定力が有るのはやはり裁判所の判決ですので