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きんいろモザイク、ヤマノススメが二期決定しましたが、なぜこういう日常系ほのぼ...

mok********さん

2013/12/2421:20:07

きんいろモザイク、ヤマノススメが二期決定しましたが、なぜこういう日常系ほのぼのアニメは二期になりやすいのでしょう?
こういうアニメって雰囲気が似ているような気がします。
そんなに人

気なのでしょうか?

他にも似た感じのもので二期決定又はしたのは
たまこまーけっと
らき☆すた
けいおん
のんのんびより


です

補足すみません。らき☆すたは私の勘違いでした

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ものすごく単純な話。お金の話。

ずばり、日常系は“売れる”から。

アニメの二期ってのは、きちんと利益を回収した上で更に余剰があるからこそ実現可能なもの(もちろん他の作品で回収した利益を回してきているケースもあるだろうけれども)。
その点で日常系の円盤は基本的に捌けやすい。やっぱりその気楽さが売りなのではないかな。円盤を買うからには繰り返し観たいという欲求が購買者にあるわけで、繰り返し観るからにはいちいち深刻な気分にさせられるシリアスな作品よりも、気楽に流しておける日常系のストーリーの方が精神衛生上よろしいだろう?

だから日常系とか萌え系とかが売れやすいのだと思う。よくこの手のジャンルのアニメばかりが作られていると文句を言っている人がいるけれども、しかし市場の状態がこうなのだから仕方がない。自分ではシリアスな作品を購入して業界の利益に貢献しているならばともかく、そういった義務も果たさずに文句を言う輩は何様のつもりかというものですよ。自分が株主であるわけでもない株式会社に対してその経営方針に口出しできないように、何の貢献もしていない人たちは、その点を弁えてただあるがままを受け容れて欲しいものですね。

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匿名さん

2013/12/2501:07:54

ストーリーの展開がないから、続きが作りやすい、という理由は考えられないでしょうか。
けいおん!などの学園ものでは学年という概念が少なからず存在し、長引けば長引くほど矛盾が生じやすいですが
それらを除いた場合(学校の要素が重要でない場合)
「サザエさん時空」と呼ばれる法則を適用しやすい日常系では継ぎ足しや後付をしやすいから、ネタ切れがなく、無理もないと言えるでしょう。

2013/12/2421:55:15

それはどこの情報でしょうか?
ヤマノススメの2期決定しましたが、きんいろモザイクは今のところ情報なしですよ。
あと、例として挙げられた中で2期が決定もしくは放送したのは、けいおん!だけですね。

さて、本題ですが、日常系アニメだから2期の放送がしやすいのではなく、
単に人気があったから2期目の放送が決まったということです。
日常系であってもBD・DVDやCDなどのグッズの売り上げが伸びなければ2期は放送されません。
ただ、日常系作品はアニメ化しやすいので必然的に2期を作られる作品も増えるのだと思います。

ひだまりスケッチなんて4期+特別編を5回も制作されていますが、それも人気があってこそです。

mik********さん

2013/12/2421:35:18

日常系ほのぼのアニメの方が、一話完結的で1、2クールで作りやすいコト。
バトル物と違い、ストーリーに特別な謎もなく、原作に追い付きオリジナル話をいれても違和感があまりないコトだと思います。

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