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日立電鉄の延伸ルートの経由地は?大甕駅から9.0㌔。1945年前後の条件なら9割がた...

kar********さん

2014/1/1215:53:13

日立電鉄の延伸ルートの経由地は?大甕駅から9.0㌔。1945年前後の条件なら9割がた農地。日立関係通勤用なら常磐線に並行し助川駅終点は意味なし。終点は日立二校前という文献有。どこで常磐線と交差した?

補足助川駅手前まで常磐線の海側に並行という案ですね?街道沿いに半農半漁らしき古い集落もありますので有力案です。鮎川の北に崖と言っても良い高低差があるのが気になるんですよね。
助川駅手前で常磐線山側へ移動となると、鉱山電車の線路敷の利用で大雄院まで伸ばせたかもしれません。日立電線などの工場の分布を考えますとあり得ます。

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yhi********さん

2014/1/1718:15:24

日立駅(助川駅)直前で交差し、工場の引き込み線を利用する可能性もあるのでは。
主要株主は日立製作所だったので。

質問した人からのコメント

2014/1/18 22:41:15

社史にもないし、戦時中の事ゆえ記録自体が失われてしまったのかもしれませんね。鉄道省の戦時中の書類の中かな。

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