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名曲の作曲家が別人と判明したらそれは名曲では無くなるんでしょうか? 『現代...

ymz********さん

2014/2/612:42:06

名曲の作曲家が別人と判明したらそれは名曲では無くなるんでしょうか?

『現代のベートーベン』佐村河内氏の問題で気になりました。
名曲は名曲でいいんじゃないでしょうか?
作曲家の名前を変更すればいいと思いますが

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回答数:
13

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

編集あり2014/2/709:45:14

バナメイエビを車海老だと偽装して料理を出す行為に等しいです。

他人が作ったものを堂々と別名義で売る。音楽はもとより芸術を冒涜しています。

※迷曲として後世に語り継がれる事でしょう。ベートーベンに失礼です。

質問した人からのコメント

2014/2/12 22:46:07

偽装した料理を例えにした回答に納得。
数々のご意見読むと佐村河内氏、かなり罪です。
ステキなキスで目を覚ましたらオジサンだった・・・みたいなショックでしょうね。

ベストアンサー以外の回答

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dai********さん

2014/2/812:14:20

それでいいと思います。

ito********さん

2014/2/721:01:43

今は激しく動く渦の中にいるようなもの。やがて沈静化して、マスコミが騒がなくなってからーーー曲の真価が問われる。
マスゴミが騒いでいるうちは何も問題は解決しない。解決させずに騒ぐのがマスゴミの仕事だから。しばらくの間、話題が続けば、後はどうでもいいよ、これがマスゴミ。良識ある一般市民は、マスゴミが騒がなくなってから意見交換しようよ。
え、そのころは、貴方も「どうでもいいわ」ですか?

asu********さん

2014/2/720:38:10

難聴なのにオーケストラを動かせる人が現代の日本にいる、と初めて知ったときは尊敬しました。ベートーベンそのものじゃないですか。

それがいつの間にか有名になっていたので調べてみたら、例の事件を知りました。

曲は確かに素晴らしいのですが、それが「現代のベートーベンのものではない」となると曲の価値は変わらないにせよ作曲者への評価はまた変わってくると思います。

ベートーベンだって、難聴にならなくても「運命」はあれほど有名になったでしょうか。

rur********さん

2014/2/719:52:53

rockon6139gogo20003と同じ意見です。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

roc********さん

編集あり2014/2/714:03:54

この件、まるでマスゴミは蜂の巣を突いたような騒ぎだけれどもどうにも奇妙だろ。
しょっちゅうこの手の捏造やヤラセ、嘘をついているメディアの当事者どもがなんでこうも叩くかね。
苦笑してしまうが、実はこれには裏がある。

答えは著作権法との絡みにあるんだろう。


著作権法では「著作権を放棄した」などと言うことが認められているようだが、今回の件も実はそれと同じ。しかも作曲の指示書まで出していたらしいし、自分でやっているというのを実は弟子にやらせていたなんてレベルの問題だろう。障害を装ったとか嘘のプロモーションだったとかは別としてそれほど騒ぐことかと思うね。

ところが、ヤツラはそれを問題にしてるわけじゃないだろう。
こいつを潰したいのには理由がある。
「著作権を放棄した」「著作権を放棄させた」なんて関係の成立は、あくまで一部の間だけで通用させたいルールだからだ。

だから激しく発狂したチョンのように叩いてるわけだ。


つまり、これが公然とまかり通るということになると、カネを払っていわば「投資」をし著作権を放棄させて出版なり発表して回収するというビジネスも個人的に成り立ってしまうことになるんだな。
それはマズいわけよ。とてもマズい。

この叩きっぷりからは「著作権を放棄させる」こういうことができるのは、テレビ局などのメディア、音楽出版などを行う製作会社だけに限らせたいという利権の臭いがプンプンするんだな。
次の仕事が欲しいもんだから著作権をわずかな金で放棄した奴がいる。しかしミリオンセラーとなる大ヒット。ところが作曲家はおろか歌歌ってる連中はそのアルバムから一銭ももらえない。

そういう優越的で不公正な関係を築ける立場というのを限定しておきたいんだろうな。



その上、やがてもっと重要なタブーに触れることになる。
こういう「著作権の放棄や譲り渡し」が個人レベルで普通に行われるようになるとどうなるか。
こういう取引が普通に行われることになると業界全体を巻き込んでもっともマズいことになる。

当然その取引は一対一の相対取引となるから、当然ディスカウントも生じるだろうし、二次使用について著作者が勝手に決めてよいということになってしまう。
二次流用を認めるとか、勝手に演奏していいとか。踊ったり映画に使うとか自由にしていいよ、とか。
色々と自由に言い出すヤツラが出てくる。
そうなると著作権を徴収することになってるJASRACという寄生虫団体も色々と面倒なことになる。

当たり前のことだが、いいものは高く人気のあるものは高い。それが普通なんだが今はなぜかCDはどれも同じ値段だし、著作権料は一律だ。
これはおかしい、うちはそんなに取るつもりはないから、なーんて著作者ごとに主張し始める。
競争が生じてしまう。これが困るんだな。
権利ビジネスというのはかくもいかがわしい闇だ。


こういう一連の起こりそうなことに恐怖して、著作権に群がる利権の根幹を揺るがすことなもんだから、慌てて当事者連中を叩きまくっているというのがその真相だ。

例の、「明日ママ」で高須氏がスポンサーに名乗り上げたらなぜか放送局が激怒したように、要するに色々と透明性が高いことになると困る連中がいるってことだ。つまんない番組のスポンサー料は安く、面白いなら高く、とか。そういう透明性を嫌がる連中、暗いところが大好きなゴキブリがいるってことだ。



ついでに言うが、反対に、製作した者が名乗り、製作した者に著作権が帰属するということをもし厳密に言い立てるとするとどうなるだろう。
おちおち、クソメディアは文章のパクリをネットからやることもできなくなっちまう。
著作環境はどうか。国からテレビ中継の許可を得た国会中継はどこに帰属するかという議論もある。
編集しているなら事実ではない嘘報道だし、そのまま流すなら誰がやっても同じ。
環境は大いに影響を与えるわけで、使用料を払ってるのかということになる。
日本のテレビ、クソドラマを作るために街で許可を取って撮影しているようだがその使用料は払っているのか?
アメリカじゃちゃんと使用料を払うんだが日本のじゃめったに払わない。




余談:
著作権などクソだ。
一部の利権団体の維持のためにどれだけのクリエイターが泣いていることか。
新しい作品をどんどん生み出し、どんどんクリエイトし、古いものはどんどん放棄してゆけばいい。
面白くもないお笑いクソタレントに磯野波平の数十倍のカネを払い、制作はキャッシュバックを貰えるからとつまんない曲を人気があるからとステマする。

日本がクリエイター大国になるというのなら、こんなものはなし、ゼロにしないといけない。まあ、ここはあくまで けじんてきなこんかいだが。

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