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T3AIRについて、軽量ルアーに特化したリールである事は言わずもがなですが、なぜ重...

cra********さん

2014/3/319:31:31

T3AIRについて、軽量ルアーに特化したリールである事は言わずもがなですが、なぜ重量のあるルアーはダメなんですか?
巻き感に凄く抵抗を感じるのはわかりますが、その他にどんなデメリットがあるんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

fbh********さん

2014/3/321:28:28

まずダイワ『T3 AIR』は、ベイトフィネス(スタイル)専用の『ベイトフィネスリール』です。

当然、ベイトフィネスリールですから軽量ルアーを扱う為の専用設計が施されています。

というか
別にベイトフィネススタイルの範疇を超えるルアーウェイトのルアーを扱う事が出来ないという事ではありません。

6lb~16lbのライン、~15gのルアーであれば適正使用条件を大きく超えるものではありませんよ。

重量のあるルアーがダメという訳ではありません。

例えば、
T3 AIRにフロロ12lbを巻いて
MLクラスのベイトフィネスロッドで
BFカバージグ4.5g+ゲーリー3インチシュリンプ(約3.4g) =合計 約7.9gをカバー周りで何ら問題なく扱う事が出来ます。

普通は約7.9gを超えるルアーウェイトでベイトフィネスリールを使用する事は無いでしょう。

普通の人はルアーウェイトの上限なんて気にすることなくT3 AIRをベイトフィネスリールとして使用できるはずですよ。

質問した人からのコメント

2014/3/4 07:33:13

成功 成る程~。すっぱりとした回答有難うございました!

ベストアンサー以外の回答

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omo********さん

2014/3/320:55:32

たしか何グラムかより重たいものを使ったときはフッキングして魚を持ってくる時にスプールが変形しちゃうとかだったと思います

bra********さん

2014/3/320:42:51

一番にはよく分かっていないユーザーの無理な扱いによる破損の回避ですね、

この手のリールとしては珍しく、スプールに一年保証をつけています、アブのLT系スプールよりも強度がありますが無理な扱いをして破損したからクレーム、もしくは修理という本来の目的外の使用に対する牽制かと思います。

実はT3AIRに限らずリールにはいくつかの制約があったり、取説にはこういった扱いをしないでくださいという注意書きがあります。
それを読まない人が多いから公式に謳っているだけですよ。

たとえば根掛かりをしてスプールを押さえてラインを切る人・・・、ウィードに引っかかるたびに無理に巻いて回収しようとする人・・・。

きちんと手入れが出来るならソルトでの使用も問題ないですし、リールをいたわりながら使用できるなら16lb以上のラインを使っても、1oz以上あるような物を扱っても問題ないと個人的には思います。

ただ、そういった扱いをするなら他にもっといいリールがたくさんあるでしょ?と思いますよね普通は・・・。

tog********さん

2014/3/320:01:38

ラインのキャパも足らないでしょうし、ブレーキ設定も、それほどの高回転に対する設定ではないので、扱いがめんどいです。

それを理解して使えば、別に問題はないかと。

ただ、太糸でキャストしてバックラッシュでスプールが破損する可能性もあるかもしれません。
魚が掛かってのドラグが効いた状態での負荷とは違いますので。

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