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花粉症の注射

tak********さん

2014/3/1922:33:30

花粉症の注射

学生時代、耳鼻科で「ヒスタグロビン」を打ってました。
現在内科で「オルガドロン」を打ってます。

ぶっちゃけ「何が違う」んでしょう?

補足回答有り難う御座います。
現在定期的に「オルガドロン」を注射して、確かに症状は抑えられています。
ただ「耳鼻科」ではなく「内科」なので、この選択で良いのか悪いのか、続けて良いのかが正直判断が難しいです。
内科の先生曰く「ヒスタとやってる事は変わらんで」との事です。このアバウトな回答をする先生が楽で居心地が良いので通ってる感じでもあるのですが・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

ver********さん

2014/3/2001:33:58

ヒスタグロビン
くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみなど、体がアレルギー反応を起こしているときは、体内で「ヒスタミン」という物質が作られ、それが過剰な生体反応を引き起こしています。
そこで、「ヒスタグロビン」を定期的に注射することでこのヒスタミンへの抗体をつくり、アレルギー反応でヒスタミンが生産されても、耐性ができて反応を抑えられるのです。

オルガドロン
副腎皮質ステロイド剤として、眼の炎症やアレルギー反応を抑える働きがあります。
通常、眼科用として、眼瞼炎、結膜炎、角膜炎、強膜炎、上強膜炎、前眼部ブドウ膜炎、術後炎症などの外眼部及び前眼部の炎症性疾患の改善に用いられます。

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