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美容室から入店拒否されました。 自分は男で、18歳の時から付き合いが有り10年...

gyrjgさん

2014/3/2711:39:19

美容室から入店拒否されました。

自分は男で、18歳の時から付き合いが有り10年以上利用しています。オーナーさんにカットして貰ってます(;一_一)

増税前に、髪を切りに行き入店したらオーナー不在で、スタッフから「男性の方はちょっと・・・・。」と言われカチンと来ました。長く付き合ってるので、キレて騒ぐと迷惑がかかり、付き合いが無くなるので「10年以上も利用してんだけどぉ?(怒)」とキレ気味で言うと、「騒ぎを起こすなら警察呼びますよ(^◇^)」と、クソションベン臭いクソガキが覚えたての言葉を披露されました。

ガチでキレたので、「呼びたきゃどうぞwww」と言い、日を改める事にし、オーナーにメッセージ(トラブルの内容)+名前を書いて、別のスタッフに渡しました。 このクソスタッフはオーナーに言いつけてクビにさせた方が良いですか?それと、技術料をタダにしてもらった方が良いでしょうか?

補足

男性お断りと言う事はどこにも一切書かれていませんでした。

補足書き忘れてましたけど、後で「男性はお断りさせてもらってます(^O^)」っと言われてるので間違いないです。付き合いが有るオーナー兼経営者ですので、方針が変わっても連絡が有るはずです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2014/3/2712:02:36

法令遵守したのでしょう。
美容師はパーマの伴わない男性カットは法律違反なんです。
法律では
理容の定義・・・カット、顔剃りなどにより容姿を整えること。
美容の定義・・・パーマ、結髪、化粧などにより容姿を美しくすること。
理容師でなければ理容を業に出来ない。
美容師でなければ美容を業に出来ない。
このようになっています。
美容業界の訴えで
厚生省は昭和49年、理容師のパーマは美容師法違反の回答を出しましたが、
美容師でなければ美容を業に出来ないのでしたら、
理容師でなければ理容を業に出来ないことになります。
調整案の
昭和53年厚生省通知で理容と美容の業務の違いが定められました。
理容師には
カットが伴った男性パーマだけを認め、カットの伴わないパーマは美容師法違反です。女性パーマはカットが伴ったとしても美容師法違反。
交換で
美容師には
パーマの一環としてのカット以外に女性カットを認め、男性カットは理容師法違反。

当時は何でもやっていた理容師だけが保健所の厳しい行政指導を受けました。
“ 美容師でなければ美容を業に出来ない。”のだそうです。
それなら
”理容師でなければ理容を業に出来ない。”のだと思います。
高知市保健所は昨年10月28日、市内美容所に対し根拠法令を示し、法令遵守の通知を発令したようです。
今後は従わなければ『警告』だそうです。
なにを今頃ですが。

質問した人からのコメント

2014/3/27 12:16:31

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harvest777jpさん

2014/3/2711:43:17

男性の方はちょっと…。
が、断りの言葉ではなく、やったことない。という意味だったら?

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