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江戸時代、征夷大将軍に拝謁している真っ最中にオナラをしたら、どうなりますか?...

dae********さん

2007/9/1521:53:23

江戸時代、征夷大将軍に拝謁している真っ最中にオナラをしたら、どうなりますか???

補足acxxz のあまりのデタラメ回答に唖然としました

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ベストアンサーに選ばれた回答

chi********さん

2007/9/1613:23:19

↑回答番号: 40,723,422さん
征夷大将軍は明治まで続いていましたよ。

将軍の気分次第だと思いますが
機嫌がよければ笑って済まされるでしょうし
機嫌が悪ければ打ち首でしょう。

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ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

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ros********さん

2007/9/1901:12:55

音の大きさに寄ると思います。

got********さん

編集あり2007/9/1815:09:18

将軍に拝謁ということですから、大名か旗本の挨拶なのだと思います。

勅使や御三家の場合を除けば、拝謁の時は上段の間に将軍が出て
遥か下座で拝謁している大名や旗本の名前が呼ばれるだけです。
ですから、オナラをしたとしても、回りの同輩はともかく、将軍には
判りませんので問題ないでしょう。

大名同士、旗本同士は、 何かあれば明日はわが身ですから、
その場では問題にしないでしょう。 江戸期の柳営を書いたものに
一部の大名や旗本が拝謁を待っている間に、小便を漏らした話もある
くらいですから、オナラごときでは問題にはならなかったでしょう。
(家に帰ってから、笑いネタにするくらいはあったでしょうが)

江戸城内で立小便禁止の札があって、罰金 一両とあったのを
記録があります。(前田利常が、大名ともあろうものが一両が
惜しくて小便をしないと思われたくないと、悠々と立小便をした)
ですから、意図的にしても罰金、生理現象なら免罪だと思います。

江戸時代の記録ではありませんが、平安時代では
左大臣藤原時平と右大臣菅原道真が、政治的な議論をしている時に、
書記がオナラをした記録があります。(大鏡)

”北野と世をまつりごたせ給ふ間、(略) 
座につきて、こときびしく定めののしり給ふに、この史、文刺に文挟みて、いらなくふるまひて、
このおとどに奉るとて、いと高やかに鳴らして侍りけるに、おとど文もえとらず、手わななきて
やがて笑ひて、”今日は術なし。右のおとどにまかせ申す””

時平は笑い転げて、仕事が出来なくなったので、”右大臣(道真)に任せる”と言って
帰ってしまいました。
左大臣と右大臣が議論している国家最高会議の場で、
いと高やかに(大きな音)でオナラをしても、笑ってすんだ記録を見ると、
生理現象は咎めなかったのだと思います。

tor********さん

2007/9/1717:30:33

ちっちゃいけれど~、へーやいちめん消臭、のCMに、このパターンが無いのはなぜ?

xmd********さん

2007/9/1623:03:37

「出物、腫れ物、所嫌わず」ですから、別に何でもありません。

acx********さん

編集あり2007/9/1822:50:15

征夷大将軍というのは蝦夷を支配下に治めるために任命された役職で

平安後期で最後。

あははははっははっは

恥かいたな!


[shigechan補足有難う!]
真面目に回答するよ。

>>征夷大将軍に拝謁している真っ最中にオナラをしたら

それは、音量にもよるんですよ。
10dB越えてたら打ち首で100dB越えた時点で一族ハリツケらしいですよ。
ただし、無音の場合は事なきに処す。と、寛保二年1747年に制定されたらしいですよ。

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